病院へ行ってきました

心音や肺には雑音らしき音は無いみたいでひと安心

でも、咳をする度に右胸に痛いがあることを告げると、念のためレントゲンを撮ることに

数分後、診察室に呼ばれ、アタイの内臓が写ったレントゲン写真を見ると、咳をすると痛みがある右胸より、真逆の左胸下に何やら内臓の皮
らしき、引っ張られたような感じの部分があることが判明

アタイ自身、痛みも無ければ引っ張られてる感覚もなし。
念の為、大きな病院でCT検査を受けるように
と言われちまいました
この“引っ張られたような内臓の皮
”がいつから出来てたのか、アタイも不明。でも、3年前にマイコプラズマ肺炎になった時、激しい咳と高熱に悩まされ、その時に確かに左胸に痛みはあったものの、その時の医師もアタイも
“咳の連続で、心臓が痛いのでは
”という見解だったのです。
そのことを話すと、今日の医師は
“うーーん…多分その時のやつかなぁ
今出来た感じではないね”とのこと。
CTの予約を入れるにしても、まずは今の咳を治さねば

熱さえ出なければ、家事に支障はないんで

病院内はインフルと風邪で一杯






小4で49キロの姪っ子もインフルエンザにかかり、只今自宅療養中。
太っててもインフルにはかかるんやね

無意味な健康優良児だこと。
さっ

今日は、チビ達の大好きな海老フライと、爺様が好きな小松菜のゴマ和えを出来あいで買ってきました


無理するとまた熱出てきそうで



保育園のお迎えまで、ゆっくりしてますわ

皆さんも、風邪とインフルエンザにはお気を付け下さいましね

おかしいな
と思ったら、病院へレッツGO


ですよ


