先月末から、風邪による高熱でもうフラフラ



一日置きに発熱を繰り返し、昨日の夜から再び38℃越えの熱

夜中、関節痛で起き、咳も断続的に出て、アイスノンを取り替え、パジャマも汗でビッショリ
で、着替えをして、リンパ腺に沿って冷却ジェルシートを貼り、ブルブル
震えながら寝ていました。夜も、旦那は相変わらず
『おとなしくしとれい』
とチビ達に言うだけで、世話もしてくれず、自分の部屋でいつものようにテレビを見て笑ってます。
昨日なんて、あまりにも熱が高すぎて、チビ達を保育園へ送ることも出来ず、チビ達は保育園をお休み。
すると、朝散歩から帰ってきた爺様が
『保育園行かんだんか
』と、何時ものように意気なり叱りつけるような大声で話すので、アタイもフラフラしながら反論


『この家には、チビ達を保育園まで送り届けてくれる人はアタイ以外おらんで、今日は休みにしたんさ。アタイが這ってでも家の用事してても、他人には冷たいし。我が娘や息子には甘えさすのに
。手を差し出すこともせ~へん家庭って要るんかな
』って言うと、案の定爺様は黙り、畑仕事をしに外へ…。
爺様。
貴方の息子が、器量がなく、ストレスで高熱を出し、病気の原因を突き止める為にレントゲン・MRI・CTとあらゆる検査をしても原因不明…。
結局は、今の役職から降格の部署への願いを告げ、受け入れられると、今までの痛みが嘘のように無くなり、今ではピンピンしてます。
この検査で解った事は、息子の気の小ささと、断る勇気の無さと、MRI検査で分かった皮膚から内蔵までの間にドッシリ積み重なった脂肪だけでした。
夜中、42歳の旦那の肛門に解熱薬を指し看病したのに、貴方の息子は枕を抱えて寝ています。
優しい言葉も掛けず、仕事が終わり、家に居てもチビ達の相手もせず、部屋でテレビを見ながら大笑い。
アタイは38℃の熱の中、チビ達の相手をし、チビ達と一緒に3人で寝ています。
まるで、生きながら針山に立ってる気分。
アタイを一人の人間と見ず、家政婦…もしくは仲居さん扱いで、限界寸前


多分、出て行った義母もこんな扱いやったんやろなぁ~…と思います。
今は、一日でも早く熱が下がり、咳も出ないように病院へ行って薬を貰い、昼間寝るようにします。
チビ達のために

爺様と旦那は付録。
もしかしら、付録以下かも

さっ、病院へ行ってこよ~っと


