久々に昨日、実家に電話をしました

元気そうな母親の声と、低い声の父の声にホッ
としたものの、エンドレスに続く母の会話
喋り続けること1時間…
携帯を耳
にあててるのが痛く、携帯持つ手がだるいくらい話続け、それも一方的に話すから大変

『うん』『ふ~ん』『そうなん』しかアタイは話てなくって、ズーーーッと喋り続け、ついにアタイは
『あんたの電池はどこにあるん
電池抜かな喋り続けるんちゃうか
』と、母に言うと、切り返しが
『残念やな
うちの電池は太陽光ソーラー電池やさかい、まだまだ喋れるで
頭の毛が薄なってきたで、なんぼでも話せるで
』と、言われたわ



話尽くしたら意気なり
『アカン
トイレしと~なってきた
ほな切るわ
』プーッ…プーッ…プーッ…
………………。
コラァ






勝手に切るなぁ





話すだけ話して、こっちは何にも相談に乗ってもらってないやんけ

ほんまに




でも、ようあれだけ喋れたもんや


息つく暇なく、次から次へと話せたもんや
と、いつも関心しっぱなしアタイ。関西生まれの人は喋ってなアカンのかね

…というアタイも関西人

ありゃ、喋らんくなったら危険信号
やな
分かりやす~ていいけど

そんにしても、母親の電池がソーラー電池やったとは……エコやね



