昨日のブログにも書いたように、爺(義父)の孫(チビ達)に対する躾と言う名の虐待について、旦那に話をし話し合いの場が設けられました。

アタイが、義父がチビ達にしてきた行為を旦那に話したところ信憑性が無かったのか疑いの目でアタイを見るので、長男の殿に直接話を聞いた旦那。

すると、オモチャをぶつけられたり、唾をかけてきたり、足を急に出してきてこかされたり、書きだせない行為を繰り返してきてました。

チビ達に傷があると、アタイもその都度聞いてたのですが、義父が機嫌がいい時は“優しい爺ちゃん”なので、チビ達も“自分達が悪いんだ”と解釈してたようで、アタイには本当の話をしなかったようなのです。
でも今回、さすがに嫌な思いをしたのか、殿が話してくれたのでやっと話し合いの場が出来たのですが、高齢で“オレが!!オレは!!”の頑固さが出だし、頑として自分の非を認めない義父。

“躾と暴力”は違うと言う事、昔の子育てとは違うと言う事、自分のしてる事は“ムシャクシャして八つ当りしてる”と言う事。

時間をかけ、義父を怒らせないように話をしている旦那。

それでも、子供のような言い訳をする爺に対して旦那が言った一言が


『我が妻を追い出し、今度は俺達家族を追い出そうとして、何が楽しい?俺の母親をいじめ今度は嫁と孫か?俺ら家族が邪魔ならこの家を出る。追い出すんと違う!俺が我が父親を捨てるんや!』

と、キッパリ言い切った旦那。


今朝からは、旦那とも孫のチビ達とも当然アタイとも一言も口をきいてません。
旦那は『爺とチビ達となるべく近付けるな。何かあったら電話しこい。』

と言って仕事に出掛けました。


夕飯の準備も、お迎えに行く前に済ませ、義父とチビ達だけにせず、チビ達に付いて保護にあたります。

チビ達を守るのが親の責任。

旦那の居ない時にイジメをする義父。


今日の夕方が一番の危険ゾーン。

頑張りますパンチ!