Cafe de Trip -4ページ目

魂の抜け殻として生きる道

「燃えたよ・・・燃え尽きた・・・。真っ白に・・・」

もうね、灰です。

灰になっちまいました。

風に身を任せて散らばるだけ。

そこには何の意思も働かない。


何か魂の抜け殻です。

心ここにあらず。

ブログ書くだけの生きる屍。


サイコでも読んでトリップしようかしらん。

HGを想う

これ欲しい。

http://www.rakuten.co.jp/macherie/674897/696389/


忘年会で着る人いるんだろな。

腰振り過ぎの腰痛に注意。

本人も腰痛になってたけど。


そういやHGの相方が「仕事もらうならコンビじゃないとダメだって言えよ」なんて

言ってましたが、それは違うだろ。

お笑いやっててお笑いが分かってない。

だから売れないんだろ。


あぁ、眠い。

8∥:3Ξ

kurashiki


過去の栄光を振り返り、「昔は良かった」。


肩書きを振りかざす上司。

その肩書きにぶら下がってついてくる部下。

冠が取れたら裸同然。

それって単なる枕詞では?


どうせなら人柄についていけ。

食べれません

とうとうきた。

老いが始まったか。


紅茶を入れようとしたら、中に入ってた「食べれません」をカップに入れていた。

アイヤーーーー!

お湯を注ぐ前に気づいてよかった。


寧ろ手にとったものに気づかないのがヤヴァイのだが・・・

合掌。

その音は夜中に突然放たれた

どうも。

昨夜の出来事です。


寝静まった夜。

冷蔵庫の音すら聞こえないような静寂。

それを打ち破る音。


その正体は謎。

何かが落ちたような高い音。


今朝調べても

何も分からない。


何が起こったのか。

何が棲んでるのか。


また夜がやってくる。

パンの焼ける時間と焦げる時間の狭間で揺れるヒツジ

多忙につき、仕事中にブログの更新が出来ません…

まぁ、友人とのコミュニケーションは滞りなくできるので、特に不満はないですが。


そのうち詩作もやろうかと。

絵本も描いてみようかと。


やりたいことは今やっておかないと、賞味期限が切れてしまいますね。

そのパンもすぐ焦げてしまいますよ。


かまいたちの昼

昼休み、食事から戻ってきた。


財布をカバンの中に入れた瞬間、右手薬指に激痛が走る!

バチっと静電気のビリビリが強くなった刺激。


恐る恐るカバンから出したその指を見てみると、1cmほど切れており

血が溢れ出してきた。

「何じゃこりゃぁぁぁぁぁぁっぁぁぎあうfぱいあうふぉあうおdふじこ!!!」


結構サックリ傷が入ってて、意外と深い。

右手薬指にバンソウコ貼ってるのがヒツジです。

こんにちは。

休憩

・・・休憩中・・・

焼きうどん

久方ぶりに料理なんぞやってみました。

その名も「焼きうどん」。


レシピを見ますが覚えれず。

あとはだけが頼りです。

頼むぞ、勘。


まず野菜をカットしていきます。


人参。

半分だけ使います。

トントントン。

かなり角のあるデカイ立方体です。

これじゃ口の中がモソモソします。

なので刻む、刻む、刻む。


キャベツ。

パリパリめくって3枚ばかりを。

トントントン。

これも刻みます。

切り方なんて分かりません。

全てが勘です。

前世の記憶を辿ります。


ピーマン。

半分に切って種を出します。

種バイバイ。

君達のことは忘れません。

これも刻む。


結局全ての野菜はみじん切りです。

ま、炒めやすいので良しとします。


次にうどん。

ちょっと芯が残るぐらい茹でます。

踊ってるよ、うどん。

一緒に鍋の前で踊りました。

もうすぐ食べてあげますよ、ウシシシ。

狼の皮をかぶったヒツジです。


お湯を切って水にさらします。

キュっとしまっていきます。

ぬめりも取って、うどんの準備完了。


炒めます。

中華鍋のようなフライパンに油を入れて。

野菜をジャージャー。

フライパン返しも手馴れたものです。

コンロに溢れ出してますが気のせいです。

繰り返しになりますが、料理に必要なのはです。


主役のうどん投入。

チャッチャーっと火を通します。

しんなりなったらソースをドバーっと。

絡んできたところで隠し味。

隠すことなんてありませんが、隠し味。

醤油と酒とオイスターソース。

勘で入れます。

ブラックペッパーをちょろっと振りかけておしまい。


皿に盛り付けます。

見た目はぐったりしたうどん…

もう疲れたね、お疲れ様。


味は、、、意外とイけます!

でも勘なので毎回違う味です。

イイのです。

これがヒツジの味なのですから。

帽子屋始めました

先日、帽子を2つ購入しました。

そろそろ夏物も終わりだということで(寧ろ遅いぐらい)。


ヒツジは基本的にハンチング野郎です。

春夏秋冬ハンチングです。

でも冬はニット帽もかぶります。

だって耳が冷たいので…


ハンチング帽を眺めていると、パーツに分かれてました。

(いや、知ってたけどじっくり見てなかった…)

そしたら頭ん中で型紙が展開されます。

「おぉ、これなら自分でもいけるかも」


でも材料がありません。

ミシンもありません。

ミシンといえば、昔ながらの足でキコキコやるのが欲しいです。

雰囲気があって職人ぽいから。

そう言えばおばあちゃんちにありました。

まだ使えるのかしら?


仕方がないのでエアー帽子作成に入ります。

エアー材料とエアーミシン。

あとエアー型紙。

これでバッチリ。

何ができるか楽しみです。


秋冬をイメージして素材はコーデュロイです。

あったかそ~。

型紙をもとにチョキチョキ。

単色は面白くないのでパーツごとに色を変えます。

素材もパーツごと変えてみましょう。

ベロアを左、コーデュロイを右。

センターはレザー。


…むぅ。

素材間の縫い合わせが難しいです。

ここは念力でつなぎます。

ユリゲラーもキヨタもビックリです。


完成。

感無量です。

涙ちょちょぎれます。

ちょちょぎれの「ちょちょ」って何ですか?

知ってる人いたら教えて下さい。