それは
スイーツを大切にしている保険会社のクマさんがわたしたちへ
わたしは代表と□さん会計士
わたしにひとつずつ分けた
はず…だった
□さんに言わせると
「わたしは貰っていないから
食べていないので
残りのひとつを食べたい!」
あれ〜!?本当に?
よくわからないけれど
「どうぞ!」
□さん、話長過ぎ
「どうぞ!」って言ったのに
いかに自分がそのお菓子を食べる資格があるのかを語る語る
でも前にも戴いて
みんなに配ったんだよね
その時、□さんは冷蔵庫に入れっぱなしでずいぶん日にちが経ったから捨てた話もしていたけれど
どうしてそんなにお菓子ひとつに執着して長時間話すんだろ?
わたしはお菓子に執着しないから
どんなに長時間聞いても
まったくわからなかった…
そんな事に時間を使わないで
やまほど仕事あるらしい□さんは
すぐ仕事に戻らないと…
お菓子といえば
こないだむすめの家に行った時
今、自分がハマっているお菓子をくれた
今日食べたらすごく好きで
むすめに伝えて
笑いながら話した
お菓子って独り占めじゃなく
分け合って食べるのが
楽しいんだよね!