□さんとYさんは
根本的に合わない
代表がどうして気づかないのかが
不思議
そのふたりが面接官
やっぱり誰も採用しない
Yさんはもう決めないと
年齢的、能力的に仕事はムリだから
焦っているし
□さんは優秀な人材を求めている
Yさんは長過ぎた…
自分の能力を過信し
そして辞めたくなかった
そうして今に至って
周りの人たちがよく考えて
プライドを傷つけず働けるように
配慮している
□さんは履歴書も出さず
代表の姪だから働いている
そういう事は忘れてしまっている
30年前〜20年前に
東京で働いていたから
□さんの求める優秀な人材は皆無
代表が面接をしたなら
一瞬で決まるのに
代表は会社で働いた経験がないし
勇気がないから
自分で決断出来ない
そんな感じで
堂々巡り
です。