代表に伝わって
自宅に送り届けないとって気持ちになるみたい
血筋なんだろうか…
なんだか気の毒だな
代表
土日の後の今日も朝から疲れていて
「疲れた、疲れた」
それでも26才下の姪である□さんの生活を慮って…
ソレってなんだろうか…
誰か小説にしてくれる?
尚、□さんは代表に電話がかかってきて話し込んていても
ひたすら代表が「送るよ」と言うのを
オドオドしながら
ずーっと待っているの
□さんは運転免許証も持っているのに…
家族はみんな
代表に運転を辞めさせたいのに
わたしにはまったく関係がない話
最後も知らなくていいの