前代表が倒れた後に
彼女は自分の考えを全面に出し
わたしに指示する
わたしはその考えが違うと思ったから
拒否した
現代表は今頃になって
何も知らない事に気づく
あの頃
色々な事が交錯していた
会計士と話して
コレは彼女が出来るからやってもらってください
だから休み明けの今日
彼女に話したなら出来ないとの事
また板挟み(笑)
彼女の言い分を聞きつつ
会計士の話を伝えると…
なるほど~!
彼女は自分の思う通りに出来る仕事だけしたいらしい
だからソレはしないらしい
結局
自分がやりたくないから
また昔の話を持ち出して
あの時わたしが指示した事
しなかったよね!
ああ
またか…
その話は
前代表が信頼している会社に任せていた事なのにKさんが自分でやると言い出したから賛同しなかった
その仕事と今の仕事はまったく別だし
Kさんが出来ないなら
会計士に聞いてみて
会社にとっていちばんいいようにする
困ったなあ〜
彼女は自分がいいと思った事は
何もわからない親戚の代表を駆使して
やり遂げたいらしいけれど
う〜ん