ホイットニー・ヒューストン | 静かなる時の中で

静かなる時の中で

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NeflIixで

チラリとタイトルが見えたから

まるで図書館の棚にある

気になった本を手にとったみたいな感じ


流行りの時はたまに耳にしたし

ボディガードの映画は…


レンタルビデオ?


こんなの借りたかなあ?


まあ、わからないけれど

観た事がある



この人は生まれてから

ひとときも休めないで成長

(マイナス脚色と編集)

はじめから両親の仲が悪く

最悪なのに

あの歌で世間に売り出される


家に帰りたいって歌詞の歌


イヤだなあって思ったのは

はじめから彼女は自分の自由がなかった事


製作者の意図かな


あとね

あの時代の歌詞が恐怖しかない…

今だったら逮捕されて禁錮何年?


しかも

ずーっと両親が彼女の稼ぎで

裕福に暮らして

いつまでも彼女を管理した



そんな事あるかなあ


普通早くに気づくよね


わたしたち

そんな時代を経て生きてきたんだね


だから

変われない人は未だに

あの時代に生きているのがわかった


事務所の彼女が

今日もブリッ子だった事

(両腕をL字に挙げて移動)

今日もスケスケのブラウスで

いろんな人に会った事


しかたないんだろう


本人が変わりたくないんだから


それにしても

健康診断を受けたくなくて

何十分も息巻いて話していた彼女は

今の事務所には自らいられなくした?


それもしかたない


代表は健康診断で大丈夫な人を

末永く使いたいからね


無意味でも健康診断を受けないと

雇われ続けられないのは

いちばん理解しているはず


何十年も適当だったのに

会社の規約を完璧にしたのは

彼女だから


今日の新しい日本語は


「墓穴を掘る」


みんな

よくわかったかな