それが始まったら延々と話し続ける
昨日も30分は話していた
彼女は代表の時間を奪うけれど
わたしの時間も奪う
自分で気づかないと成長はない
東京では仕事の帰り道に
たくさんの飲食店があって
どんなに遅い時間でも好きな食事が
出来るらしい
残業ばかりの仕事の帰り道の事
そんな話を延々とした
今でも同じ生活をしたいんだね
現実は認知症の母親のお世話をしているから
たまにはそういう話しをしたいんだなあって思う
でも
その話は仕事中に
代表やお手伝いさんやわたしにはしない方がいい
彼女が大好きな叔母や
アメリカで暮らす
代表の長女に話すといい
ほんとうは
一緒に暮らしている兄と
労務のプロならわかっているはず