何十年前に東京で暮らしていたずーっとその栄誉が消えなくていつもひけらかす死ぬほど恥ずかしいべつにわたしは大人だから笑えるけれどわたしの後継ぎにはそんなくだらない事馬鹿馬鹿しいからもう絶対止めるそんな過去なんてくそくらえ!みっともない事はむすめにもまごにも決して継がせない代表の長女と話していてもなんだか恥ずかしかった結局わたしはこんなみすぼらしい人と働くしか人生を繋げなかったみたい