取引先が代表に渡した物は
代表に渡したの
彼女にではないの
いつの間にか錯覚している
自分が仕事を頑張ったから
わたしにくれたんだ!
それは非常にマズイ
あくまでも代表に渡した物
代表がわたしたちに施したなら
それだけ
張り切って
見当ちがいな
お礼や感想を言っていたのは
なんだか哀しかった
代表の親戚だから?
いつの間にか
頑張っている自分が代表になっている
いくら親戚でも
ソレはやってはいけない
代表が億万長者だと
親戚は群がるけれど
法事に呼ばれないのは
線を引かれている事
もうそろそろわかってもいいんじゃないかな