人一倍何事にも敏感な彼女は母親が真夜中に何度も叫んでも鈍感だ隣の住戸上の階の住戸母親が何度もお供えをするらしいほんとうにそうなのかな?そうなら話しに行けばいいし介護している自分の幻影や幻聴なら自分自身を疑うといいずーっと何年も寝不足こどもの時から習い事も決められてただ従って生きてきたわたしはわからないそういう日常はなかったから