んー | 静かなる時の中で

静かなる時の中で

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いったいいつまで

自転車操業(どんぶり勘定)は

続くのか…


たとえば

今の状況で血縁の誰かに

事業を引き継ぐとしよう


引き継いだ誰かは

自転車操業(どんぶり勘定)は

出来ない


事業を止めるのには

やまほどの資金が必要


会計士も税理士も

高年齢だから明日死ぬかもなのに

誰も疑問視しない事が致命的



今日が明日に続くなんて幻想



日本の学校教育には

まず死生観が必要



今の事務所の人たちに

もっとも欠けている事


だからイヤになっちゃう