んーいったいいつまで自転車操業(どんぶり勘定)は続くのか…たとえば今の状況で血縁の誰かに事業を引き継ぐとしよう引き継いだ誰かは自転車操業(どんぶり勘定)は出来ない事業を止めるのにはやまほどの資金が必要会計士も税理士も高年齢だから明日死ぬかもなのに誰も疑問視しない事が致命的今日が明日に続くなんて幻想日本の学校教育にはまず死生観が必要今の事務所の人たちにもっとも欠けている事だからイヤになっちゃう