眠っている時にみる夢昼寝でも夜寝でもみる夢が昔の偽善のわたしの行動を増長する夢とてつもなく恐ろしくとてもわたしひとりの力では収拾出来ないの前配偶者の宗教に合わせてしまったわたしを未だに悔やむわたしの人生の中にそういう時期があってみんなわたしを忘れたかもしれないけれどたったひとりでも昔のわたしの言葉を未だに信じていてすごく辛い生活をしていたならわたしはどう生きていいのかがまったくわからない