春分の日彼女は10時からお昼休みを挟んで15時位まで代表の机を片付けたが疲労困憊カンチェンジュンガは高いまだまだ登頂には遠すぎるでも75才の代表の運転で帰るのはヘン運転しない彼女は事故が起こらない限りなんにもわからないソレがどんなに危険な事なのかを