あれから今まで
わたしの人生がカラフルだから
仕事の事は二の次
暇だったし仕事
Outlookの事なんて
気にもしなかった
系列会社は休業なのに
わたしは変わらない勤務
まるでブラックアウトの時と同じ
年老いた経営者は考えないと
あっという間に
すべて失う
○○○みたいに
お金がたくさんあっても
大切な事がわからないなら
周りに誰もいなくなる
(もうすぐお手伝いさんは撤退
料理がおいしくなくなったらしい
そもそも前社長の好みの味
45才で産んだ三男の育ての母)
まあ
真夜中の自分の買い物だけ忙しく
それで自分が満たされているから
あとはどうでもいいんだろう
ただ
それでも
人手不足の時代を生きるなら
まずは
ひとりで生活出来るように
そして
こどもは
こどもの人生を
お金さえ払えば
お世話をしてくれる人が現れるかは謎
(信用出来ない人は家には入れない)
実際のところ
どんなに高額の賃金を支払ってでも
長男のお世話を頼みたいのに
誰もいないのだから
自分の事もあてはめてみればいい