と言われて嬉しい人がいるなんて
信じられない
(そーゆー人がいるのは知ってる)
そーゆー言葉を使う人が
まさにそーゆー人
縁があるというなら
それは前社長だ
前副社長(配偶者)が買い物狂いなのも
よく注意していたし
前副社長の身内に無償で住宅を提供しているのも嫌がっていた
(最安値で買ってほしいとお願いしても
前副社長の身内はてこでも動かない
前社長が亡くなったなら
購入せずに暮らせるから
そしてその通りで暮らしている)
今、生きていたなら
こんなに乱れた経営にはならなかっただろう
いい税理士の大先生がついているかもしれないけれど
逆にいいなりで見ていられない
有給休暇は規定に沿うようになったけれど
前社長が倒れて3年後
亡くなって2年が過ぎた
5年も見守ったんだから
そろそろ縁を切ってもいいでしょう
今
あなたの会社は
とんでもない時代錯誤
現社長が疲弊し過ぎて
アタマが回っていない事
(それでなくても毎日失くした物を
探している)
その中で
無理矢理
元の場所を作り替えようとしている
(新しい事業の拡大)
その上
新社屋を建てようとしている
わたしに任せないで
自分で伝える努力を…
亡くなっていても
伝える事は出来るのだから