本本の読み方も千差万別だと思うだからわたしが読んできた本を紹介しても意味がないしやっぱり本との出会いを大切にする事がわたしには必要なことだった最近は主に哲学の本を読んでいるんだけどある小説の中に人の精神状態について書いてある一文がずっとわたしの中に留まっていてそれと哲学が出会った事でわたしの体現している状態が明らかになったの今の宗教はなんだかそういうのとは全然違う今は言葉が見つからないからそのうち書くかもしれないけどまた少し考えてみるもう人が幸せになる為のものではなくなってしまっている