文言を変えた日マンションの契約者がふたり8月15日に退去ひとりは高齢で市営住宅に…ひとりは働き盛りで病気でふるさとへ…こないだから定期建物賃貸借契約書をじっくりと読み込む副社長の「ある一言」があったから…よく考えて次男と話し合って今日第4条の3項の文言を変更した社長は厳しいけど少し甘いたぶんこだわっていた箇所だと感じるんだけどマンション経営にそういう甘さは必要なかったんではないかな?社長の公式誕生日の翌日決定して実行するという事は今後の流れを良くしていく指標になったと確信した