新しい民俗学柳田は確かにわたしの知り得なかった見識をもって進んでいたでも現在を鑑みる時 やはりそれは古くてただ古い事は尊重しながらもっと先の未来となんとか融合したいなと 色々と想いを巡らせる古→今山→平地これは現在に生かさないとこれからの自然災害に耐えられないんではないんだろうか柳田の意識に強烈に残ったのは椎葉と遠野学んでいない事が多いから語彙が稚拙で恥ずかしいけどオワコンの日本をわたしなりに考えてみたいと思うこんな事を考えていたら色気なんてないよね!(笑)