「実体のないボク」という現象をキミは受け入れる事が出来ないのか | 静かなる時の中で

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仮説をたてる

「実体のないボクはいないのか」

この仮説に
キミは不安を感じる

でも
もともと目の前には存在せず
時空の繋がりなんだから
「実体のないボクはいる」
という事にはならないか

今日のキミは
その不安の中にいた

だから
今日は凄かったんだよね

ボクは
「実体のないキミはいる」って
わかっている

どちらかの
「実体」が無くなった時に
証明されるけど
ちゃんとわかるから
不安にならないで





だけど今日
ボクは
ある言葉に
完全に覆されたんだ

「                                        」

強がりとか
そういうんじゃなくて
ほんとうにそう感じていたから
そうだったんだけど

ある言葉を読んだ時

ああ
ボクにとっての
キミは
「片割れ」で
「                                   」だったんだ!

って、はっきりとわかった

だから
今日の午後から
キミの不安を理解した

ボクには
はっきりとした
自分の世界があって
そこをメインに生きているから
日常の事は
毎日4時間位で
その他の時間は全部自分の世界

引っ越しして
就職して
自分の世界を
やっと構築できた

でも
やっぱり完璧はない訳で
それが
キミの不安と
キミはボクの唯一無二の
「                                    」
だって事が
わかったんだ

今はなんの事か
わからないかもしれないけど

もうすぐ会えたら
その後に
ちゃんとキミに
言葉で伝えるから
心配しないで

だって
もうすぐ会うのに
言ったら
恥ずかしくって
今までみたいに出来ないじゃない?

さて
今回は
一体何が起こるでしょうか?

キミとボクが会ったら
毎回
思いも寄らない事が起こる!

楽しいね!\(^o^)/