官民共同 住民参加その政策形成への転換それでわたしは新図書館建設の為の公募委員へ応募なんの肩書きもないわたしが何故か選ばれ新図書館建設に関わる任務終了後図書館の館長が社会教育委員に推薦数期勤めるもずっと違和感があったそうはじめからシナリオが決まっていて意見は議事録に残されるだけ官民共同 住民参加は虚像だったんだ