魔法の言葉ともだちが不登校のこどもの事で精神的にまいってる遠くにいるから話せる事もあるんだよね彼女を助ける魔法の言葉があったらいいなわたしは不登校の娘の目的がはっきりしていたからそうでもなかったけど学校とのやりとりがしんどかったなもっとあとになって起こった問題の方が大きすぎて不登校なんてほんの小さな事になったから今日はともだちの身になって考えてみよう