四部作 / エマーソン・レイク & パーマー
Works Vol.1/ Emerson Lake & Palmer (1977)は~い。みすた~どなるどだよ。久しぶりだね。え。あんた。誰?。。。て?そんな君は、こっちをみてね。http://blogs.yahoo.co.jp/woodyforeststock/8893253.htmlさてさて、今日紹介するのは、エマーソンレイクパーマー、略してEL&P。そんな彼らの1977年の作品、Works Vol,1なんでもブログ管理人が買った彼らの初作品だったらしいよ。この3人組は、他にもいい作品があるんだけど、この作品を選んだ理由というのが、洋楽を聴き始めた頃の、最新作だったってことらしいんだ。LP2枚組、4000円は、高かった割に残念だったみたいだね。LPの各面がA面・・・キース・エマーソンのソロ。B面・・・グレッグレイクのソロ。C面・・・カール・パーマーのソロ。D面・・・EL&Pとしての2曲。バンドとしての演奏が、たった二曲で、あとは各メンバーのソロ曲なんだよね。ラジオでも紹介され管理人が聴いた「セ・ラ・ヴィ」は、グレッグレイクのソロ。ELPのアルバム収録曲なのに、歌・演奏がグレッグ・レイクになってるね。😆結局、管理人が聴いた頻度としては、D面 ⇒ C面 ⇒ B面 ⇒ A面 の順で、キースのソロ・サイドに関しては、おそらく一度くらいしか聴いてないみたい。40年以上経った今でも、盤面がきれいですって。😅バンドとしての演奏は2曲。一曲はシングル・カットもされた、「庶民のファンファーレ」オリジナル・曲ではないけど、いい感じだね。ついつい、ストーンズの「Love You Live」聴きたくなっちゃうよね。😍LP一枚にして、一曲目に「庶民のファンファーレ」ラストに「海賊」を配置して間に、ソロ曲を二曲づつくらい、ランダムに配置して、イエスの「こわれもの」みたいにしたら・・・。でも、メンバーがそれぞれ、LP一面、自分のソロで使いたかったんだろうね。ということで、本日のテーマは、EL&Pの四部作でした。最後は、この曲で締めくくりだよ。カリビアンでも、ワンピースでもない。我々世代は「だっちゅ~の」だよね。『作品第二番 / エマーソン・レイク & パーマー』Works Vol.2 / Emerson Lake & Palmer (1977)は~い。みすた~どなるどだよ。久しぶりだね。え。あんた。誰?。。。て…ameblo.jp