夏の風物詩先週のほうずき市の記事と前後する話題だが、例年7月の上旬は入谷の朝顔市を訪ねるのだが今年は、残念ながら中止となった。食は冷凍技術やハウス栽培に、それに加えて輸入される野菜や果実等で、すっかり季節感が亡くなった。日々の暮らしの中で花や木々は、私の今をシッカリと指差している。朝の岩本町 交差点で、涼しげな出迎えに心和みます (^^;