絵画にはウトイとオヤジにとって、上村松園だけは別物である。

昨年の冬に訪ねた足立美術館の待月(たいげつ)に心を奪われた(^^;

気品のある美しさ、そしてそれを支える力量。まさに本物のチカラなのだろう。


実は、適当な口実をこしらえて、今一度足立美術館を訪ねたいと思っていた矢先に、この回顧展を知り、狂喜乱舞した(^^;


とにかく、9月7日が待ち遠しい。ワクワクするなー
ジャンク日記