夕焼け@南の島関東では、潮風とは無縁の所に住んでいるので、南の島に帰った時位は潮風を楽しみたい。 工房から、自転車で5分程走ると小さな船着場がある。 オジサンが一人釣りをしていた。 陽が西に傾き、まさに海に呑みこまれんとしている。 空は、黄金に輝き、それを眺めていた私は心地よい安堵感に包まれた。 これが故郷って奴の魅力なのでしょうか