手作りの車輪は、前進によって最高速度をあげる、そのBEARINGは必ずひとつではなく、まわりはWOODが支えてくれている。すべての自然から偶発しすべての自然に殺されていくものに永遠を感じ、手足を使えば、やろうと思ったことだけやればいい。