原宿で買い物をした話
Crosstown Traffic (Cover) · SATELLITE LOVERS
Crosstown Traffic · The Jimi Hendrix Experience
本日原宿にGパンを買いたいだけの目的で行ってきました。
(裏原通りと表参道ですね)
余計なものは買わないし寄らないつもりで
昔私が撮影した写真と混ぜてますが。
ブラウン色の(秋らしいと思う)リーバイスのが欲しかったので501ブルーのストーン軽ウォッシュを買った”この店で”というのがあるのでその本店でしかパンツは買わないとしているで。
通販で事前チェックをさせてもらうとブラウン色のリーバイスがあったので、原宿行くの面倒くさくてネットから買おうと思ったのですが、試着して店員と喋らないと意味がないので
2人目の店員の女性が登場してきました。
鼻に牛のようなピアスで、下唇下の顎ピアスも刺しているお顔で
『あいにく今の季節ではブラウンって扱っていないんです。・・501の黒でお客様のW34L32裏からお取り寄せしましょうか?』
結局リーバイスでも変形とか妙なアレンジものが私は嫌なので、ジッパーのでも良かったのですが、
また501を。今度は黒を買う事になった。
私はコールテンとか変わってるのが好きじゃないので501なんて何本持っていようが良い!と。
『裏の赤いミシン目がトレードなので(裾を切らないで)まくっても全然良いんです』
『そうですか。・・・”プロ”がそうおっしゃるのなら是非そうさせていただきますよ』
ぁーぁ、一本私にとっては出費なのである。新品の501なんて。
ついでにPatagoniaも相変わらずあったので立ち寄りました。
ウィンドブレーカーのタグをまずそれぞれ(真っ先にそこを)めくって見てました。
(高っつ!!!!💦)
更にフランネルシャツに目が行きました。
GUとかと違ってめちゃめちゃ良い!!!w
タグをまずそれぞれ(真っ先にそこを)めくって見てました。
(高っつ!!!!💦)
Colombiaを横目に表参道に出ました。
明治通りの横断歩道を渡るとテナントビルの2FにMLBの看板が見えたので
(ほぅ、キャップ屋あるの?行ってみようか)
入ったが店員のパドレスキャップ(茶色)の女性から話に即捕まりました。
『うちの店から神宮球場観戦前に買って行かれるお客さんも結構いるんですよ』
阪神タイガースのに目が行きました。
『こんな(良い)のタイガースショップでも売っていないんじゃなですか?(ゴルフハットのとか)』
『いや、神宮の売店でも売り出していますよ(←ここで買わなくていいじゃん)』
・・・まぁNew Eraのメッシュのタイガースのは昔から不動で良いの持ってるし。
『あぁ、メジャーリーグのありますね』
『えぇ、ドジャースにヤンキースにボストン・レッドソックスのが人気ありますよ』
『・・ヤンキースのは持ってるし、ドジャースやレッドソックスのは今は無いけど横須賀で買ってほとんど持ってますからね』
『横須賀?で売ってるんですか』(←今では近所のドンキで売っているのが悲しいが)
『あそこ行くと結構珍しいのあるから、衝動買いするんですよ。あと横田基地のとかね』
『で、下段の”47”のが今半額なんです』
『ほぅ、CUBSのもありますね』
『いかがですか?』
『既に3つ持ってるんすよ。さすがにファンだと言ってこの青いのを、街中でいかにも【私はファンです】みたいに日常被れないでしょ、コレ💦』
メッシュとシワクチャのとNew Ara。
『じゃあ鈴木誠也で見に行かれたんですか?』
『鈴木誠也は去年東京ドームで見ましたが、福留も観てるしサミー・ソーサ以前からだから、ファン歴30年超えてますか』
『え”?!💦』
しかし”半額”などと2,700円なんてそんな安くない。1,400円くらいなら『え”?!買いましょうか!w』になるかもしれないが。
『私仕事の通勤でもキャップ平気な人なんで、今はWhiteSoxのメッシュにしていますけどね』
『何でも持っていらっしゃるんですね!w』
『そりゃほぼ通算で全部持っていますよ。NFLのとかNHLやシカゴ・ブルズも』
『そういうのどこで買うんですか???』
『新宿のセレクションからが発端ですけど(十年以上行っていない)、MLBのは現地からの関税が高すぎるので(こんな生地が大した事ない47のキャップなんて1,400円でいいのに)困るんですよ。Tシャツなんて現地の値段+関税で結局1枚倍以上の値段払うし💦』
『よく知っていらっしゃいますねぇ』
『まぁ、マニアですから』
『NFLのとかNBAのってそんなにあるんですか?』(←品質保証はないし中古も扱っているが、上野のウエアーバンクスとかならNFL専用で)
『MLB以外って日本人感心持っていないからノーマークで海外から(普通に=DHL便で)取り寄せできますよ』
『本当ですか?』
『迷彩アレンジのロゴ入りタイプのメッシュとか。フードとか』
『よく知っていらっしゃいますねぇ』
『まぁ、マニアですから』
『現地とか行かれるんですか?』
『昔はリピートしていたんですが、都度30万も使ってられないじゃないですか。渡航費と宿泊とかに』(←それで貧乏)
『是非お客さんに持っていないものがあれば。お話も面白いし』
『・・・。じゃぁコレにしましょうか?』
ワシントン・ナショナルズのビジター用ネイビー。
『これカワイイですよね』
【ワシントン・ナショナルズ】って。
全然ファンでもないが、オールド時代のワシントン・セネタースと同デザインで古式ゆかしいW
(メーカー違うぞ!)(←安いしワシントン・ナッツってファンじゃないから却って良いのである)
キャップ買いというのはテキトーだったりするのもコツなのである。
”巨人の星”の左門豊作のファンが悦ぶかもしれないが。
こういうのを被って横浜スタジアムに出没しても(ベイスターズの古豪ファン!ww)ってごまかしも利くであろう。
現に広島のマツダスタジアムでシンシナッティ・レッズのキャップとTシャツ姿でウェルカムだったからな。
『たくさんお話ありがとうございましたw 因みにレジの彼シアトルでずっと住んでいたんです』
『あぁ、シアトルですか?あそこも結構ハマるものありますからね』
『最近強くないんです(あくまでもマリナーズだけが)』(←NFLのシーホークスの古着Tシャツ持ってるけど、NFLいいじゃんね)
『あ、この近所の古着屋で”STAFF ONLY”とバッヂボタンに刻印されてるT-Bobileパーク(セーフィコ・フィールドなどと旧名を言ってしまったが)の職員の着るスタジアムダウンジャンパーを掘り出しで買いましたよ(2年前)』
今度はその上記”近所の古着屋”に行ってペイズリーのハンカチ3枚を買い求めた。
実用品だがペイズリーの雑貨のハンカチトータルで何色持っているのか??
(ペイズリーのハンカチ コレクター)
Born Under a Bad Sign · Jimi Hendrix
THE ROOSTERS - The Rolling Stones
THE ROOSTERS - The Rolling Stones
0:00-UNDER MY THUMB - The Rolling Stones 2:41-LITTLE BY LITTLE - The Rolling Stones 4:50-CAROL- Chuck Berry,The Rolling Stones 7:39-I'M A KING BEE - original song by Slim Harpo,The Rolling Stones 11:56-MERCY MERCY - original song by Don Covay & The Goodtimers 14:36-WALKING ON THE DOG - The Rolling Stones他 17:29-MONA - original song by Bo Diddley 20:10-TALKIN' BOUT YOU - Chuck Berry,The Rolling Stones 23:01-I'M A MAN(Live-1981) - original song by Bo Diddley
例えば日本でこんな格好をしている女性はいない!(苦笑)
こういう格好をしてくれとも言いません。
日本はゴスロリとか・・独特の社会ですのでね。
国際紛争の中に中にあって非武装を声高に言ったり、一言で言うと”わがまま”な人たちですから。
秋なのでメルヘンチックな曲も考えているのですが、今は優先順位がこんな感じの曲ばっかりで『どーも スミマセン』。
ハロウィンが近いのでコスプレですか? ストーンズのコスプレを連想したのですが、・・・また何か思いつく布石だと思ってください。
(My grazy fan)Chicago Bears
Bear Down, Chicago Bears
Rolling Stones - 2120 South Michigan Avenue
2026 Chicago Bears Season Hype
Chicago Bears Fight Song 2026
グリーンベイ・パッカーズという同地区のチームが伝統的なライバルチームで凄く仇敵関係なのである。
しかも基本的強いパッカーズがスーパーボウルに出た年があって、六本木の朝のスポーツバーで、全くテキトーな風見鶏ファンの男Uと見に行ったのである。
そしてパッカーズが優勝したのであろうか?その年は
白人の女の子に”Congraturations!"などと言おうと思っていたら、そもそも私は#54のシカゴBEARSのユニを着て来ていたのを見られて
日本語で『大っキライ!!!!!』
などと言われたのを覚えている。(午前中の六本木なのに)
『大っキライ!!!!!』『大っキライ!!!!!』『大っキライ!!!!!』『大っキライ!!!!!』・・・・→
何故か甘酸っぱく私の脳裏にはリフレインをしていた。






































































































































































































