かなり久々の投稿で何から書いて良いのやら戸惑い気味。


最近の私は東京にある外資系企業で働きつつ、何かスペイン語を活かして副収入を得られる方法はないか模索していました。


そこで出会ったのがConyacというサイト。 (URL: https://conyac.cc/ja/my


サイトによると、


“Conyac”は、世界でもっとも簡単に使える人力翻訳サービスです。


簡単&速い


一般的な翻訳会社やオンライン人力翻訳サービスでは、依頼してから翻訳結果が届くまで3時間、サービスによっては1日以上必要な場合があります。Conyacなら面倒な手続きは必要ありません。最速15分で翻訳結果をあなたに届ける事が出来ます。世界中で待っている数千人の翻訳者に依頼してみましょう。

いろいろな用途


海外とのビジネスメールなどのやり取りや海外サイトでのネットショッピングで困った事はありませんか?
翻訳は本や出版だけで使われているわけでありません。
言語でなにか困った事があれば、とりあえずConyacをご検討ください。” 


との説明があります。



世界中で何らかの言語を翻訳できる人がこのサイトに翻訳者として登録していて、様々な案件にスピーディーに対応しています。


翻訳依頼も、一般的な手紙のやりとりのような本当に短い簡単なものから専門的なものまで、多義に渡りるけど、私が参加しているスペイン語の翻訳の場合は、先に案件を見つけた者勝ちというかんじ。


例えば夜寝る前にサイトを確認して、翻訳案件があった場合、朝対応しようとすると、既に誰かが翻訳し終えていたり、


移動中にスマホから案件があることを確認して、目的地に着いてから対応しようとすると既に他の翻訳者さんが納品し終えていたり。。


その分、依頼者は早く翻訳してもらえているということです。


翻訳者側からすると争奪戦だけど。 笑


翻訳者も、身分証明書の提出やレベルテストがあって、ある程度信用性もあると思います。



翻訳の他にも言語を使った様々な案件があって、実際私が一番報酬をもらったのは翻訳よりも言葉のバリエーションの案件。


日本語で書かれた簡単な文章を、意味が変わってしまわないようにしながら、別の日本語の言い回しにしていくというものでした。


結構根気がいる作業でしたが、数をこなせばまとまったお金になりました。

(ただし、こういったプロジェクトは定期的にあるものではないので、どんなプロジェクトに巡り合えるかは・・運でしょう。)


私の受けた印象では、支払いのシステムもしっかりしていて安心できます。


支払いは締めの翌月にPaypalのアカウントか、銀行口座に行われるようです。

私はまだ始めたばかりで、支払いを受けてないのですが、来月1日に初めての報酬が支払われる予定で、それを楽しみにしてます✨

日曜日から毎晩悪夢を見てる。


こんなことは初めて。


夢のクオリティも3D映画並みにリアルで、ここまでリアルならある意味これは実際に起こったことになるんじゃないか、夢の中は二番目の現実世界なんじゃないかって思うくらい。



日曜日の悪夢


姉と従妹と一緒に気球に乗りに行った。


乗り口は満員電車ばりに人が多くて姉と従妹はもみくちゃになりながらもなんとか正規ルートで気球に乗り込んだ。

一方私は人ごみを回避するために左側の山の斜面から生えていた木の枝によじ登ってやっとのことで2人と同じ気球に飛び乗った。


薄暗い広場のような降り場で、2人は難なく気球を飛び降りた。

一方私はなかなか降りれなくて、下のスタッフ数人がロープを引いて気球ごと壁に激突してからやっと降りた。


その衝撃でなぜか靴とズボンとパンツまでが脱げてどっかへいってしまった。


大事なところを隠しながら2人がいる方へ行くと、姉が新しいズボンを渡してくれたので、左側にあった鶏小屋みたいなゴミ置き場みたいな、とにかく金網で囲まれた小屋のような場所で着替えようとしていたところ、


私のすぐ目の前で私の方を向いて立っている従妹の後ろで一人、浮浪者らしきおじさんが万歳をする形でうつぶせにたおれている。


そのことに気付いた瞬間、その浮浪者の右手に斧が表れ

浮浪者の手が瞬時にそれを握り

私の方を向いてしゃべっている従妹の後頭部にすごい勢いで振り切った。


その瞬間なぜか従妹だった人が突然片●なぎささんになってて、驚いた顔で目が真ん丸。

頭の切れ端が私の方に飛んできた。

本人はまだ自分の頭が切られたことに気づいていない。

ただただ目が真ん丸でびっくりした顔。


叫ばなきゃ 叫ばなきゃ 叫ばなきゃ

「きゃーー!」


で目が覚めた。

大きな声で叫んだつもりが小さく「きゃー」と言いながら汗びっしょりで目覚めた。03:45AMだった。







月曜日の悪夢


夜、虎ノ門の駅の近くをあいこと歩いていたら、突然通り魔がナイフを持ってよろよろと近づいてきた。

「虎ノ門。。 虎ノ門は。。」


とずっとぼそぼそ言いながら追いかけてきた。






火曜日の悪夢


家に居る所に泥棒が入った。

助けを呼ぶと、佐川か大和の配達のお兄さんが駆けつけてくれた。

お兄さんは玄関に入り、ドアを開けて外を確認している。

私はお兄さんから少し離れた暗い部屋からその様子を見ている。

お兄さんの背中と私の間を泥棒が横切った。

お兄さんがこちらを向いて

「もう大丈夫。泥棒は逃げましたよ。」

とさわやかな笑顔で言った。

でも私は知っていた。家の中に泥棒がいることを。

お兄さんが外を見ている間に、お兄さんの後ろ=家の中を泥棒が通り過ぎたことを。

叫ばなきゃ。。知らせなきゃ。。叫ばなきゃ。。叫ばなきゃ。。


「どろぼーーーー!!」


と実際に叫びながら起きた。

体中、チクチク痛いくらい鳥肌が立っていた。





こんなに悪夢が連夜続くってどうゆうこと?

どれもリアルすぎて、恐怖に押しつぶされそうだった。


悪い夢を見ると現実世界ではその逆に良いことが起きるというけど、本当にそうであってほしい。。

12月初旬、突然パナマへ出張することになった。


当然ながら出張には経費が掛かる。


普通の社会人ならCosto efectividadをまず考えてから出張の計画を立てるはず。


・・が、そこはextraordinaryなうち。


旅の目的を訪ねると、パナマの弁護士に計画立てさせるからと。。



いや いや いや



でもとにかく行くことは決定。

どうなることやら。。



De repente se quedó planeado un viaje de negocio a Panamá para los primeros de diciembre.

Obviamente para cualquier viaje de negocio se genera gastos, y en general cualquier compañía o empleado piensa en si hay costo efectividad o no antes de planear viaje.

...pero nuestra oficina (más bien mi jefe) es algo extraordinario, y cuando le preguné el objetivo del viaje, me contestó:


"Los abogados de allá se encargarán de planear tu agenda, y además no tienes que estar trabajando todos los días ni 8 horas al día. tendrás minimo 3 días 100% libres"


mmm.... tengo un poco de miedo, que no se me queda NADA claro.


pero de todos modos ya está tomada la decisión de efectuar este viaje, y iré a ver qué pasa..

Espero poder regresar a Japón viva, sana, y sin perder nada..


Saludos