ばぁが天国に旅立ちました。
今朝、
ばぁが死にそう。
と、母。
私たちが買い物に行ってる間に息を引き取ったみたいです。
常に5~6匹くらいの猫がいた実家ですが、一時期、全く猫がいない時期がありました。
そんな時に妹がクラスメイトの家から産まれたばかりの白猫のメスをもらってきました。
それが、ばぁです。
あ、最初はシロと呼ばれていましたが、子供を産み、歳をとるに従い、
ばぁ、ばーやん、ばぁさん、などと呼ばれるようになりました(笑)
娘らが産んだ、孫の面倒をいつも見てたばぁ。
その恩返しなのか、今朝、ばぁの側には、トラ吉が寄り添っていました。
明日には、畑の一角に葬られることでしょう。
ばぁ、お疲れさま、そして、たくさんのありがとうを贈ります
