いだずらがぎの
ちょーめんど~そどべーりながめでる、オラ
すげぇ~たげぇ~たでものの、うぇっかあのそら
とどがねぇ~ゆめっこ~みでる
なあどすたらえぇ、きもずの~とっこ~をぶずやぶりてぇ~
がっこ~のうらっかあで、だばごぉ~のんでぇ~だれがさ、みられれば、にげっとごもねぇ~
かがんでがだまって~せながっこ~むげながら
こごろのひとっつもわがってけんねぇ~おどながど~をぬらむ~
そんで、ともだずんど~はよんまに いぇ~で~の段取りをぶず~
そんだあったって!
がっこ~ど いぇ~さは、かえりだぐねぇんだあでば!
おらっつうもんが、なんなんだあがわがんね~でふるえったあ~ずーごのよんま~♪
かっぱらったばいぐではすりだす~
いぐどごもわがんねぇまま~まっぐらなよんまのとばりのながさ~
だれさも、ゆっつげられたぐねぇど~にげごんだあ~このよんまさ、ずゆ~になれだきがすた~ずーごのよんま~♪
ふう~(^o^;)
いずばん、おわったあがす~(^o^;)かおつん、なあどだあべ?(笑)
かんそ~まってんがぇ~
