人生の暗号本の後ろに2001年と書いてあった 14年も前にこの本に出会ってたんだなあ 村上和雄氏の「人生の暗号」という本を 久しぶりに開いてみた 人の遺伝子の科学的な立場と 科学だけでは解明されない何か サムシンググレート=神の力 について書いてある 哲学書だ 一冊の本を読んで 読み終わる頃に最初の内容を忘れてしまうのに ただ今 人生の暗号を再読し、 大変感動しているところである