私はずいぶん人に気を使って仕事しているらしい


そんなつもりはないのに


まわりにそう見えるということは


まだまだということだ



そばに気をつかってくれる人がずっといたとしたら


それが相手によくわかったら


しんどくてしょうがない


気遣う側の、ただの自己満足ではないか


気遣いというのは


人知れず、さりげなくするものなのに



困ったなあ


人知れず、さりげなく・・・・



ゆうべ


人生の師と酒を飲んだ


楽しい時間だった


彼女と飲むと


哲学になる


たくさんのことを教わり、愛情もたくさんもらっている



気遣いのお手本のような人だ



まねしてみよう