こんにちは、おがわです♪
気温が高くなってくると・・・
カゴから足を出して寝るネココ会長デス・・・♪

今日、アオモリガエルのたまごを初めて見ました!!

白っぽい袋みたいな物がたまごです。

ズームしてみると・・・
葉っぱみたいなのがくっついて・・・
偶然にもヤギさんに見えたりして・・・

クリンソウが見られる湿地を散歩中の出来事でした♪

星川が、
『コズミック・オクターブ』について書いた記事がありますので、
興味がある方は、こちらからどうぞ~~♪
一部抜粋ですーー♪
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『コズミック・オクターブ』
宇宙の周期と調和するサウンド
ピタゴラスやケプラーが、
「星たちはそれぞれが音を奏で、宇宙は音楽に満ちているのではないか・・・」
と考えたのが天球の音楽。
その天球の音楽を実際に音にしてみようと考えたのが、
『コズミック・オクターブ』 という考え方です。
コズミック=宇宙。
オクターブとは、音楽で言えば、
低い「ド」と高い「ド」の関係。
周波数で言えば、一般的なA(ラ)=440 Hzを基準にした時、
和音が綺麗に響く純正律という音階の場合、C(ド)=528 Hzになります。
この「ド=528 Hz」を半分の周波数にすると、
264 Hzで低い「ド」になります。
そしてさらに半分にすると、132 Hzでさらに低い「ド」、
さらに半分で、66 Hz、33 Hz、16.5 Hz・・・と
永遠に低い周波数になり続けますが、
どれも同じ「ド」になります。
逆に周波数を高く、倍にすると、1056 Hzで高い「ド」、
さらに倍にすると、2112 Hzで、
さらに高い「ド」。どんどん倍にしていくと、
4224 Hz、8448 Hz、16896 Hz・・・と
音は高くなっていき、こちらも永遠に続きますが、
どれも「ド」です。
この、低い「ド」と高い「ド」が同じ音に聴こえ、
調和することを利用し、
太陽系の惑星の公転周期を音の周波数へオクターブ変換し、
人の耳に聞こえるようにしてみよう、という考えが
『コズミック・オクターブ』 です。
続きは、こちらから~~♪
2016年6月15日
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