昨日の岡崎版「うたかたの日々」のお店へのUPはもうちょいまっててください。
ところでボリス版「日々の泡」(新潮社文庫)をよんだのはちょうど某下北沢店に
バイトで入ったばかりのころ。絵本の中のような部屋(カクテルピアノ!)や
胸に咲く蓮の花にびっくりしたり部屋が縮んでいくとことか驚いたなつかしいなあ。
サルトル(?)狂いの男の子が当時レコードと本にあほみたいに金使ってたぼくや
まわりの友達の行く末みたいで悲しかったな。みなさん本の読みすぎに注意しましょう:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
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