昨日の出来事になりましたが、こころはまだ武道館付近を彷徨ってる感じです。たぶん、今日の夜まで、「昨日の今頃は・・」のオンパレードな脳内でしょう。
みんなで楽しむってこういうことだなーと改めて感じたことがいっぱいあった。
楽しむことができるのなら、場所はどこでもかまわないんだーとも思った。
最初のアナウンスから、終わりのアナウンス(終わりのはたぶんまぁや?)まで。
みんなで歌い始めた「星の在処」なんて、素晴らしいなと思った。まぁやがいつも、「みんなでつくった」と言ってることそのもの。聴いてくれるときのまぁやと先輩の表情がすごいよかった。
「 」を聴くたびに、ステージにふたり並んで、まぁやが歌ってる姿が思い浮かぶんだろう、この先もずっと。
「The LOVE SONG」での映像に見入っちゃった。これまでのステージレイアウトと写真が、交互に流れたり、ライブ後の記念写真や、会場の写真がいっぱい流れたり。これも「愛」なんだな、作ったスタッフさんの。こういう感じでっていうリクエストがあったのかな、まぁやとか先輩から。
「cosmology」の照明すごかった。曲終わりあたりで、まぁやをレーザー光線で包んでる感じのとか。
先輩が「この景色をまぁやにみせたかった」と話したとき、RRのインタビューではまぁやが先輩を武道館のステージに立ってもらいたいから自分が耀くしかないと話してたことを思い出して、じーんとした。
「88ライト持ってない人は、携帯でもいいよ」ってまぁやが言ったら、携帯のライト?つける人何人もいて、まぁやも「いいね」って言って、青いライトの中に混じる白い光も、ステキだなーと思った。
カウントダウン、新春ライブと、チマ限ライブモードのまぁやを見慣れたせいか、オスマシまぁやが新鮮で可愛かったなー。マイク落としたり、入り間違えたりして、かっこつけることに徹し切れなかったところも含めて。
だけど、つなぎにバイザー、髪を立ててるまぁやが、ほんとかっこよくて武道館のステージに合うなーと思った。
サブステージでギター弾く先輩にすっごい煽られた(気がした)。かっこよかったー。それでも、まぁやがどこにいるか探そうとしてる自分に笑えたが・・。
野音の発表から、これまで、一貫して武道館以降のことをまぁやが口にしてこなかったので、ほんと、どうなるのか不安なところもあったけど、結局、最後にあっさりシングルアルバム発売やらツアーの告知があって、思わせぶりまぁやに振り回された。
新曲もまた元気もらえる系。アー写はまた新しい感じでステキです。
同じ宇宙同じ時代に生まれた奇跡いっぱい感じた。
これからも、いっしょに歩いていきたい。