医薬翻訳者風記事? | 子供たちと一緒に翻訳道

子供たちと一緒に翻訳道

在宅翻訳者&英会話講師です♪大阪在住の2児の母。"仕事の日々"を中心に”…子供たちも時々登場

おはようございます。

今日は6時起きのワンダーママです♪



年明けそうそう、5歳の長男以外、みんな体調を悪くしているわが家。実家に電話すると、じいじやひいばあちゃんまで、娘と同じ症状。



ありゃ…うつして帰ってきたかな…



こんなときは「肺炎球菌」も怖いですね~。

この最近は普段人間の体の周りに存在する菌(常在菌)で、元気な時は悪いことをしません。調子が悪ったりストレスがたまったりして免疫力が下がると、悪さをして、肺炎を引き起こします。



怖いですね…

特に子どもや高齢者は要注意です。



そういえば、去年息子が入院した際、同じ病室にいた子どもたち5人のうち2人が肺炎で苦しんでいました。「肺炎」ってそんなにはやってんのかな?昔の病気じゃないの?なんて思ったものです…



ところが…ある記事によりますと、




<<年間100,000人が肺炎で死亡しており死亡原因の第四位。抗生物質が効きにくくなったこと、高齢者が増えたことが肺炎患者が増えている理由。若い人はかかっても命の危険はまずないが、65才以上の高齢者は命に関わるので注意。>>



だそうです。


肺炎ワクチンというものもありますので、予防もできるそうです。



あ、ちょっと医薬翻訳者風?にひひ記事でした。



よかったらこのボタンをポチっと押して帰ってくださいまし~キスマーク

いつもありがとうございます音譜

にほんブログ村 英語ブログ 英語 通訳・翻訳へ
にほんブログ村