ユーモアについて、ドイツでは「ユーモアとは、にもかかわらず笑うことである。」と言う有名な定義がある。


これは、とある本の一節で、辛いことがあったとき、なるべく心がけようと思う

私の大切な格言のような言葉なんです。

著書は、アルフォンス・デーケンと言うドイツ出身日本在住の哲学博士。

哲学と言っても、堅苦しい話ではなく、家族の愛について、とてもフレンドリーに書かれています。


「にもかかわらず笑うこと」


何も作り笑いしなさいと言うことではありません。

どんな状況でも、悲しみ、辛さに溺れずに、人を思いやり微笑みかける優しい心遣い

それが、これなのです。


ただ、なかなか実行するのは難しいものですね。

出来ないときだってあるし、出来るはずもない時も経験しました。

地獄だったあの日々。こんなに辛いことだなんて。


何もかも順風満帆に人生を送っている人なんて、そうはいないのではないでしょうか?


私には、迷うことがたくさんあります。

だから、こうしてさまよっているのだと思います。

今まで、フツーにビルダーでHPの作成をしてきたけれど、

更新が大変かおで、ついつい放置してしまう状態が続いてしまいますショック!


それなりに勉強にもなり、楽しかったけれど、今や色んなブログがあり、

機能もスバらしいドキドキほんとに便利になりました。


ってことで、ここの住人になることにしました合格


何が書けるでしょうか?

書きたいことはたくさんあるようで、ネットと言う性質上、書いてしまえないことなど

色々あると思うけれど、あし足あとを残して行きたいものです。