夜寝る直前に読んでいたら、夢と宇宙とつながってしまい、目をあけているけど、こわくなってしまった。

へやじゅうの物たちがしゃべりだす。

そんなときはお願いするんだ。どうかこの感覚は感じないようにしてください。心を平安にしたいです。

途中から、私の体の中から男の声がして、私の代わりにお願いしてくれた。

「どうか、この者は…」って詳しくお願いしてくれた。あたしの代わりに。

体の中から聞こえてくる声、フィンドホーンの本には書いてあったけど、実際に聞こえたのは初めてだった。

守護獣や、神様や、わたし以外の存在とは対話していたけど、いつも。

そしてこの文章を書いている途中で、すやっと眠ってしまったんだ。