今まで書いてきた記事を読んでいたら、
書きかけでブログには載せていなかったものがいくつかでてきて、
今となっては「あ~、こんなこともあったなぁ」
と思えるものがたくさんあって、
時間がなくて記事を書き終われなかったものも編集して載せていこうと思います。
そのうちの1つがスリーピングスクール。
内容はその当時書いたままにしてあります。
(記事を書き始めたのは2013年9月24日、息子が2歳になってすぐの時です。)
今日はちょっと長くなってしまいますが、
息子のスリーピングスクールのことを。
日本でいう寝トレみたいな感じです。
少し前になってしまいますが、
今月の始めに4泊5日でキャンベラにある
Queen Elizabeth II Family Centre(略してQEII)
という所へ行ってきました。
目的は息子の睡眠改善のため。
QEIIについて詳しくは http://www.cmsinc.org.au/
キャンベラ以外にもペンリスなどにもあるそうです(名前は違うと思います)。
初めてここ田舎のミッドワイフから「行ったほうがいいかも。」
と言われたのは息子が3ヶ月ぐらいだったかな?(たぶん)
1度は行こうと決め手続きをしてもらったのですが、
(GPやミッドワイフからの紹介状やペーパーワークが必要で、
実際に行けるまでにだいたい6~8週間待ち。)
その時はやっぱり止めておきますと行かなかったのが、
もう1年以上前のこと。
今回行くことを決めたのは、
2年間自分で試行錯誤しながら頑張ってみた、
それでもダメだった(息子の睡眠が改善しなかった)
ということがまず1つ。
そしてなにより1番仲の良い友達であり
息子と4週間違いのお母さんであるエリザベスが
一緒に行こうよ!!
と背中を押してくれたこと。
そしてJamesが賛成してくれたこと。
1度目に行こうか悩んだ時は
どうしても息子を泣かせて自分で眠りにつかせるということに
Jamesと2人抵抗があり行かなかったのです。
エリザベスは彼女の息子が9ヶ月の時に1度行ったので、
QEIIではどんなことが起きるのか、
どんなふうにやっていくのか
をたくさん聞き、いざQEIIへ。
実はQEII、こうして友達同士や姉妹など
個人的に知っているもの同士を
全く同じ日程で受け入れてくれることはないのだそう。
というのも子どもの睡眠だけでなく、
プライベートなこと主に、
パートナーとのこと、両親との関係、義理の両親との関係、友達、仕事、勉強、
など周りを取り巻く環境についてを話し合う機会も多いので
できるだけ1対1で話し合う必要があるからだとか。
(日本語で説明するのがとっても難しいので意味がわからん!ってなってしまったらすみません。)
今回エリザベスと私を一緒に受け入れてくれたのにはわけがあり、
それは前回私がキャンセルしたこと。
田舎のミッドワイフからの私の健康上の指摘などがあったこと。
一緒に行く人がいれば間違いなく行ってくれるだろうということ。
ということがあり特別に友達同士同じ日程で受け入れてくれたそう。
さて前置きは終わりにして、
どんなふうに受け入れてもらうかの流れを簡単に。
(行きたいですもしくは行ったほうがいいとGPやコミュニティミッドワイフに相談して・判断されてからの流れ)
GPやミッドワイフに相談
↓
GPもしくはミッドワイフがペーパーワークをQEIIに送ってくれます
↓
QEIIから手紙が来る
(何月何日に受け入れられますので、何日までにQEIIまで電話してください。しない場合は仮予約取り消しですといった内容)
↓
QEIIに手紙がきたことを電話
(その際にメディケアカードの番号や基本的な健康状況であったりを聞かれ、pre-admission interviewの日時を教えてくれます。私たちはキャンベラから4時間半ほどの所に住んでいるので電話でpre-admission interviewとなりました。)
↓
Pre-admission interviewを電話でミッドワイフとする。
(QEIIでどんなことを改善したいのか、睡眠、食事、しつけのしかたなど。健康上の問題、精神的なものなど45分ぐらいの電話の中で色んなことを聞かれました。)
↓
いざQEIIへ
今回は私もエリザベスも母親+あかちゃんで行きましたが、
父親が参加してももちろんOKです
次は実際にQEIIでどんなふうに息子のトレーニングをしたかを。
まず1日目。
私たちの受け入れは日曜日の朝10時半でした。
ついて荷物を自分たちの部屋へ。
部屋はホテルのような感じで個室(トイレ+シャワー)、
私のベット+小さな部屋に息子のベットで、
私のベットと息子の部屋の間にはドアでした。
まずはペーパーワーク。
QEIIでは本当に色んなペーパーワークをしました。
QEIIで改善したいことそしてそのしかたに賛成かあまり乗り気ではないか?
などなどなど、たくさん。
まずはQEIIでの目標を設定。
私の目標は、
夜起きた息子を授乳したり、抱っこしたりせずに眠りに戻すこと。
昼間の授乳を3回(朝、昼、寝る前)にすること
そして家に戻ってからの最終的な目標を設定。
自分自身で眠りに戻れるようになること
息子が卒乳すること
でした。
まず1日目の夜。(夜8時就寝、翌朝5時起床)
2度夜中に起きた息子ですが、
驚くことに息子はおっぱいをほしがることはありませんでした。
ただし、、、
私が息子のベットの横に椅子を置いてトントンするもしくは
息子が私の指を握って眠る。
という感じだったので、私がベットで眠れたのは1時間あったかなかったか。
それでも授乳もせず抱っこで部屋をふらふらすることもなく、
だったので私の中では上出来!
そして2日目の夜。(夜8時前に就寝、翌朝5時起床)
3度夜中起きた息子。
この日の夜もおっぱいを欲しがることなし。
前日の夜同様、
私が息子のベットの横に座っている限りは泣かずに眠りに戻れる。
2日目にしては上出来!
3日目の夜。(夜8時前就寝、翌朝5時半起床)
夜中に起きておっぱいを欲しがった息子。
2時間ほど泣きじゃくる息子と格闘。
↓
ミッドワイフを呼ぶことに。
(病院のような感じで24時間きてくれます)
私の代わりにミッドワイフが息子の部屋に入って子守唄を歌ったり、
ベットに寝かせたまま寝かしつけようと格闘。
↓
その後も4回ほど起きて、泣くの繰り返し。
結局朝までほとんど寝ず。
後から聞いた話では、3日目の夜が1番こういうことが起こるそう。
我が家も例にもれず。笑
4日目の昼間。
前日寝なかったためか、昼寝を3時間以上する。
その間に私はミッドワイフにすすめられてマッサージを受けることに。
これが本当に気持ちよかった。
最初、ちょっとこの人(女のマッサージ師さん)怖いかも。。
という感じの人だったが、
話していくうちに本当にいい人で、マッサージされながら眠気と彼女の優しさに泣きそうに。
その後まだ息子が昼寝から起きなかったので、
サイコロジストとも話をすることに。
彼女とは本当に色んなことを話して、終始大泣き。
自分でもビックリするほど泣いて、泣いて、泣いて。
あぁ、私こんなに色んなことを溜め込んでいたんだなと思わされました。
4日目の夜。(夜9時就寝、朝5時起床)
前日の同様夜中に起きて泣くが、回数は若干減った。
何度も起きたが、泣く加減も少し治まったように感じた。
私のほうは昼間泣きまくったのがひびいて頭が痛くて寝られず。笑
5日目(最終日。出発の日)
最後の日はこれから家に戻ってどうやってここでやってきたことを続けていくか、の確認作業。
どんな人がどんなふううにサポートしてくれるか、ということの確認。
などなど。
こんな感じで5日間が終わりました。
本当にあっという間でしたが、
行って良かったなと私は思いました。
色んなお母さんたちと色んな交流ができたし、
それと同じくらいに素敵な人たちに出会うことができました。
オーストラリアでお子さんの睡眠に関して悩んでいるお父さんお母さんがいたら、
ぜひコミュニティーミッドワイフやGPに相談することをお勧めします
書きかけでブログには載せていなかったものがいくつかでてきて、
今となっては「あ~、こんなこともあったなぁ」
と思えるものがたくさんあって、
時間がなくて記事を書き終われなかったものも編集して載せていこうと思います。
そのうちの1つがスリーピングスクール。
内容はその当時書いたままにしてあります。
(記事を書き始めたのは2013年9月24日、息子が2歳になってすぐの時です。)
今日はちょっと長くなってしまいますが、
息子のスリーピングスクールのことを。
日本でいう寝トレみたいな感じです。
少し前になってしまいますが、
今月の始めに4泊5日でキャンベラにある
Queen Elizabeth II Family Centre(略してQEII)
という所へ行ってきました。
目的は息子の睡眠改善のため。
QEIIについて詳しくは http://www.cmsinc.org.au/

キャンベラ以外にもペンリスなどにもあるそうです(名前は違うと思います)。
初めてここ田舎のミッドワイフから「行ったほうがいいかも。」
と言われたのは息子が3ヶ月ぐらいだったかな?(たぶん)
1度は行こうと決め手続きをしてもらったのですが、
(GPやミッドワイフからの紹介状やペーパーワークが必要で、
実際に行けるまでにだいたい6~8週間待ち。)
その時はやっぱり止めておきますと行かなかったのが、
もう1年以上前のこと。
今回行くことを決めたのは、
2年間自分で試行錯誤しながら頑張ってみた、
それでもダメだった(息子の睡眠が改善しなかった)
ということがまず1つ。
そしてなにより1番仲の良い友達であり
息子と4週間違いのお母さんであるエリザベスが
一緒に行こうよ!!
と背中を押してくれたこと。
そしてJamesが賛成してくれたこと。
1度目に行こうか悩んだ時は
どうしても息子を泣かせて自分で眠りにつかせるということに
Jamesと2人抵抗があり行かなかったのです。
エリザベスは彼女の息子が9ヶ月の時に1度行ったので、
QEIIではどんなことが起きるのか、
どんなふうにやっていくのか
をたくさん聞き、いざQEIIへ。
実はQEII、こうして友達同士や姉妹など
個人的に知っているもの同士を
全く同じ日程で受け入れてくれることはないのだそう。
というのも子どもの睡眠だけでなく、
プライベートなこと主に、
パートナーとのこと、両親との関係、義理の両親との関係、友達、仕事、勉強、
など周りを取り巻く環境についてを話し合う機会も多いので
できるだけ1対1で話し合う必要があるからだとか。
(日本語で説明するのがとっても難しいので意味がわからん!ってなってしまったらすみません。)
今回エリザベスと私を一緒に受け入れてくれたのにはわけがあり、
それは前回私がキャンセルしたこと。
田舎のミッドワイフからの私の健康上の指摘などがあったこと。
一緒に行く人がいれば間違いなく行ってくれるだろうということ。
ということがあり特別に友達同士同じ日程で受け入れてくれたそう。
さて前置きは終わりにして、
どんなふうに受け入れてもらうかの流れを簡単に。
(行きたいですもしくは行ったほうがいいとGPやコミュニティミッドワイフに相談して・判断されてからの流れ)
GPやミッドワイフに相談
↓
GPもしくはミッドワイフがペーパーワークをQEIIに送ってくれます
↓
QEIIから手紙が来る
(何月何日に受け入れられますので、何日までにQEIIまで電話してください。しない場合は仮予約取り消しですといった内容)
↓
QEIIに手紙がきたことを電話
(その際にメディケアカードの番号や基本的な健康状況であったりを聞かれ、pre-admission interviewの日時を教えてくれます。私たちはキャンベラから4時間半ほどの所に住んでいるので電話でpre-admission interviewとなりました。)
↓
Pre-admission interviewを電話でミッドワイフとする。
(QEIIでどんなことを改善したいのか、睡眠、食事、しつけのしかたなど。健康上の問題、精神的なものなど45分ぐらいの電話の中で色んなことを聞かれました。)
↓
いざQEIIへ
今回は私もエリザベスも母親+あかちゃんで行きましたが、
父親が参加してももちろんOKです

次は実際にQEIIでどんなふうに息子のトレーニングをしたかを。
まず1日目。
私たちの受け入れは日曜日の朝10時半でした。
ついて荷物を自分たちの部屋へ。
部屋はホテルのような感じで個室(トイレ+シャワー)、
私のベット+小さな部屋に息子のベットで、
私のベットと息子の部屋の間にはドアでした。
まずはペーパーワーク。
QEIIでは本当に色んなペーパーワークをしました。
QEIIで改善したいことそしてそのしかたに賛成かあまり乗り気ではないか?
などなどなど、たくさん。
まずはQEIIでの目標を設定。
私の目標は、
夜起きた息子を授乳したり、抱っこしたりせずに眠りに戻すこと。
昼間の授乳を3回(朝、昼、寝る前)にすること
そして家に戻ってからの最終的な目標を設定。
自分自身で眠りに戻れるようになること
息子が卒乳すること
でした。
まず1日目の夜。(夜8時就寝、翌朝5時起床)
2度夜中に起きた息子ですが、
驚くことに息子はおっぱいをほしがることはありませんでした。
ただし、、、
私が息子のベットの横に椅子を置いてトントンするもしくは
息子が私の指を握って眠る。
という感じだったので、私がベットで眠れたのは1時間あったかなかったか。
それでも授乳もせず抱っこで部屋をふらふらすることもなく、
だったので私の中では上出来!
そして2日目の夜。(夜8時前に就寝、翌朝5時起床)
3度夜中起きた息子。
この日の夜もおっぱいを欲しがることなし。
前日の夜同様、
私が息子のベットの横に座っている限りは泣かずに眠りに戻れる。
2日目にしては上出来!
3日目の夜。(夜8時前就寝、翌朝5時半起床)
夜中に起きておっぱいを欲しがった息子。
2時間ほど泣きじゃくる息子と格闘。
↓
ミッドワイフを呼ぶことに。
(病院のような感じで24時間きてくれます)
私の代わりにミッドワイフが息子の部屋に入って子守唄を歌ったり、
ベットに寝かせたまま寝かしつけようと格闘。
↓
その後も4回ほど起きて、泣くの繰り返し。
結局朝までほとんど寝ず。
後から聞いた話では、3日目の夜が1番こういうことが起こるそう。
我が家も例にもれず。笑
4日目の昼間。
前日寝なかったためか、昼寝を3時間以上する。
その間に私はミッドワイフにすすめられてマッサージを受けることに。
これが本当に気持ちよかった。
最初、ちょっとこの人(女のマッサージ師さん)怖いかも。。
という感じの人だったが、
話していくうちに本当にいい人で、マッサージされながら眠気と彼女の優しさに泣きそうに。
その後まだ息子が昼寝から起きなかったので、
サイコロジストとも話をすることに。
彼女とは本当に色んなことを話して、終始大泣き。
自分でもビックリするほど泣いて、泣いて、泣いて。
あぁ、私こんなに色んなことを溜め込んでいたんだなと思わされました。
4日目の夜。(夜9時就寝、朝5時起床)
前日の同様夜中に起きて泣くが、回数は若干減った。
何度も起きたが、泣く加減も少し治まったように感じた。
私のほうは昼間泣きまくったのがひびいて頭が痛くて寝られず。笑
5日目(最終日。出発の日)
最後の日はこれから家に戻ってどうやってここでやってきたことを続けていくか、の確認作業。
どんな人がどんなふううにサポートしてくれるか、ということの確認。
などなど。
こんな感じで5日間が終わりました。
本当にあっという間でしたが、
行って良かったなと私は思いました。
色んなお母さんたちと色んな交流ができたし、
それと同じくらいに素敵な人たちに出会うことができました。
オーストラリアでお子さんの睡眠に関して悩んでいるお父さんお母さんがいたら、
ぜひコミュニティーミッドワイフやGPに相談することをお勧めします

前回のブログからまたまたとても久しぶりの更新になってしました!
毎回、もう読んでくれている人なんていないよな~って思いながらも、
せっかく時間もできたし自分の日記のようになってきているので
細々、たま~に更新できればいいかなと思います
さてこの1年半も色々ありました。笑
まずは家族3人+1匹元気です!!
1番の出来事は2015年の1年間家族で日本に住んだこと!!
これはできれば息子が小学校に上がる前に実現したいなと思っていたので、
本当によかったです
1年日本に住んで、良かったこと悪かったこと色々ありました。
全体的には大変だったことしか記憶に残っていませんが、
それでも夫婦2人、日本でフルタイムで仕事をし、
息子は1年日本の保育園に通い、
これだけでも良い経験となったので嫌なことはすべて忘れます
日本に移住する前は日本語全くゼロだった息子が、
今では私と日本語で会話が成り立つんですから子どもは本当にすごい
家ではすべて英語、保育園ではすべて日本語としっかり区別できたのもよかったのかもしれません。
Jamesも妻が普段異国でどのくらい大変な思いをして暮らしているのか、
実際に経験できたのでよかった(経験したはず)です。笑
オーストラリアに戻ってきてもうすぐ2週間。
もう日本での生活が現実だったのかどうかわからなくなる毎日です
私もそろそろ就職活動始めようと思います
毎回、もう読んでくれている人なんていないよな~って思いながらも、
せっかく時間もできたし自分の日記のようになってきているので
細々、たま~に更新できればいいかなと思います

さてこの1年半も色々ありました。笑
まずは家族3人+1匹元気です!!
1番の出来事は2015年の1年間家族で日本に住んだこと!!
これはできれば息子が小学校に上がる前に実現したいなと思っていたので、
本当によかったです

1年日本に住んで、良かったこと悪かったこと色々ありました。
全体的には大変だったことしか記憶に残っていませんが、
それでも夫婦2人、日本でフルタイムで仕事をし、
息子は1年日本の保育園に通い、
これだけでも良い経験となったので嫌なことはすべて忘れます

日本に移住する前は日本語全くゼロだった息子が、
今では私と日本語で会話が成り立つんですから子どもは本当にすごい

家ではすべて英語、保育園ではすべて日本語としっかり区別できたのもよかったのかもしれません。
Jamesも妻が普段異国でどのくらい大変な思いをして暮らしているのか、
実際に経験できたのでよかった(経験したはず)です。笑
オーストラリアに戻ってきてもうすぐ2週間。
もう日本での生活が現実だったのかどうかわからなくなる毎日です

私もそろそろ就職活動始めようと思います

いや~、ブログを最後に書いたのなんていつだっけ??
という感じですが。笑
お久しぶりです。
もうこのブログを読んでくださっているかたはいないかもしれませんが。笑
最後にブログを書いてから色んなことがありました。
1月終わり
私が仕事を始める
3月終わり
なんと息子が卒乳!
6月終わり
Jamesが仕事を辞める
7月始め
Jamesが仕事を始める
私が仕事を辞める
家族でホテル暮らし開始
7月終わり
引越し
8月終わり
私が仕事を始める
というわけで、
他人からしたらなんでもないことかもしれないですが、
怒涛の半年でした。笑
こうやって書いてみたら
実際は息子の卒乳が1番驚いたかも?!
3歳まで授乳するかもな~
っと思っていたので。
私が仕事を始めてから、
朝昼晩の授乳時間を息子自身が忘れることが増えて、
明日は飲むか~ぐらいに思っていたら、
あれ?!
という感じで終わってしまい、
最後にいつ授乳したのかわからないまま終わってしまい、
さみしい!!
の一言につきます。泣
そして、そして我が家田舎を脱出しました!!
人口15倍です!!
どれだけ田舎に住んでいたんでしょう。笑
家族3人楽しんでいます。
私も来週から仕事が始まり、
息子は2週間前から新しい保育園が始まり、
とても気に入ってくれているので親としては一安心。
Jamesも新しい仕事を楽しんでいるようです。
というわけで(誰も読んでないかもしれないけど)我が家は元気です

息子今日で2歳4ヶ月になりました。
本当に毎日あっという間で、
もう1月も後半に入っていると思うと、
今年も1年あっという間に終わってしまうような気がしてなりません。
誕生日からのこの4ヶ月でできることが本当に増えた息子。
突然「こんな言葉も知ってるの?!」とこちらが驚くことが多く、
普段自分が何を言っているのかしっかり自覚しなくては・・
と思わされます。
トイレトレーニングは暑くなってから始めようか、
とJamesと話していたのですが、
今年はここ田舎冷夏のようで、
例年なら40℃を下回らない日などない1月も、
40℃を超える日が数えるほどで、
朝は少し肌寒いぐらい。
いつもは朝でも30℃以上あったのに。
となんだかんだでトイレトレーニングを始めて1週間。
始めたと言っても、
朝と晩に「トイレ行く?」と聞くぐらいだったのですが、
子どもってあっという間に学ぶんですね!!
今ではトイレに行きたくなったら自分から、
「トイレ行く~!」
と言ってくれます。
デイケアで周りの子を見たりもして刺激されているのもあるかもしれません。
ただ夜はやっぱりまだ眠気に勝てないようなので、
夜だけオムツ着用です。
Jamesとトイレトレーニングを始めるにあたって、
「絶対にあせらせない(プレッシャーをかけない)」
ということだけ決めたので、
まだ夜のオムツは取れていませんが、
これものんびりいけばいいかな~と思っています。
このブログにもずっと書いてきた息子の睡眠は、
まだ改善していません。
今のところ1ヶ月に1回、
一晩通して寝てくれればいいほうという感じです。
授乳は1日1回夜寝る前。
私の勝手な勘ですがこれはそろそろなくなりそうです。
ということは卒乳も近い?!
無理やり止めさせるつもりも全くないので、
これも息子の意思で「もういいや~」となればいいなと思っています。
Jamesは来週心臓の検査で隣町まで。
問題がないといいのですが・・。
本当に毎日あっという間で、
もう1月も後半に入っていると思うと、
今年も1年あっという間に終わってしまうような気がしてなりません。
誕生日からのこの4ヶ月でできることが本当に増えた息子。
突然「こんな言葉も知ってるの?!」とこちらが驚くことが多く、
普段自分が何を言っているのかしっかり自覚しなくては・・
と思わされます。
トイレトレーニングは暑くなってから始めようか、
とJamesと話していたのですが、
今年はここ田舎冷夏のようで、
例年なら40℃を下回らない日などない1月も、
40℃を超える日が数えるほどで、
朝は少し肌寒いぐらい。
いつもは朝でも30℃以上あったのに。
となんだかんだでトイレトレーニングを始めて1週間。
始めたと言っても、
朝と晩に「トイレ行く?」と聞くぐらいだったのですが、
子どもってあっという間に学ぶんですね!!
今ではトイレに行きたくなったら自分から、
「トイレ行く~!」
と言ってくれます。
デイケアで周りの子を見たりもして刺激されているのもあるかもしれません。
ただ夜はやっぱりまだ眠気に勝てないようなので、
夜だけオムツ着用です。
Jamesとトイレトレーニングを始めるにあたって、
「絶対にあせらせない(プレッシャーをかけない)」
ということだけ決めたので、
まだ夜のオムツは取れていませんが、
これものんびりいけばいいかな~と思っています。
このブログにもずっと書いてきた息子の睡眠は、
まだ改善していません。
今のところ1ヶ月に1回、
一晩通して寝てくれればいいほうという感じです。
授乳は1日1回夜寝る前。
私の勝手な勘ですがこれはそろそろなくなりそうです。
ということは卒乳も近い?!
無理やり止めさせるつもりも全くないので、
これも息子の意思で「もういいや~」となればいいなと思っています。
Jamesは来週心臓の検査で隣町まで。
問題がないといいのですが・・。