ミュージカル『オペラ座の怪人』の制作会社が制作費100億ウォン(約7億3200万円)を投入、来年2月に国立劇場で上演されるミュージカル『天国の涙』の主人公に、東方神起のジュンス(本名キム・ジュンス)がキャスティングされた。
ジュンスと制作会社側は13日午後2時に制作発表会を行う予定だという。
このたびジュンスが同作の主人公に抜てきされたのは、初めて挑んだミュージカル『モーツァルト!』で主人公を見事に演じ、チケット全席完売という偉業を成し遂げたことを受けてのものだ。ジュンスは興行パワーを見せつけるとともに、今年6月には第4回ザ・ミュージカル・アワードで新人男優賞を受賞した。
ジュンスがミュージカルの主人公にまたまたキャスティングされました
すごいですね。
「モーツァルト!」の評価が高かったからですよね。
で、この記事、もうひとつ気付くことが。
「東方神起のジュンス」
ここ大事です
最近、なかなか見かけられない文字です。
なんか凄く嬉しかったです。
そしてもうひとつ。
「2010ゴールデンディスク授賞式」でディスク部門大賞を受賞した。同僚たちのお祝いを受けながら舞台に上がった少女時代は、お互いを抱きしめて大泣きして受賞所感を伝えた。少女時代は「思ってもいませんでしたが、とても感謝します。大切に育ててくれた両親に感謝します。行かなければならない道をちゃんと探して行けるように照らしてくださる東方神起、SUPER JUNIOR、BoA先輩らに感謝します。」と話した。
おめでとうございます
「大泣きして・・・」って、すごく嬉しかったんだろうな。
みんなが頑張ったからだよ。
はい、こちらでも
「行かなければならない道をちゃんと探して行けるように照らしてくださる東方神起、・・・」
またまた、嬉しい表現で
涙が出そうです。。。