『リセット…』の記事で調子良いこと書いてましたが、あの後生理痛の神が降りてきまして、マジで救急車を呼ぶ5秒前(←分かる方は同じ年代ですねw)くらいのレベルまで悶えてました…ゲロー










リセットした当日の午前中は全く痛みなし。










最近漢方飲んでるし、鍼灸院行ってるし、果てにはオーガニックコットンのナプキンに変えたからかな〜アップと余裕綽々でいたのですね。念のため下腹部と腰にカイロも貼って徹底してたし。













それがびっくりですよ。急に来たので。

















『えっ?えっ?チョコレート嚢腫破裂した⁈』
















と思う暇なく、ベッド→トイレを経て、洗面所の床に転がりひたすら痛い〜、痛い〜とのたうち回ってました。










主人もわたしのあまりの悶えっぷりにオロオロし、『救急車呼ぶ?ねぇ、呼ぶ?』という感じで、わたしも『いざ呼ぶとなったら、右手上げるから!』と、痛みでいよいよおかしくなったかのようなやり取りをする顛末。











その後、主人に鎮痛剤を持ってきてもらい僅かな気力で飲み干し、暫くしたら小康状態になったので、夜は残りのカレーをモリモリ食べるまで回復。









 

でも怖すぎたので、翌日会社を休んでクリニックへ。









起床後、基礎体温を測ると、まさかの36.91℃と高温期並みの高さ…前日は36.56℃だったのに…これはおかしい…










やはり、チョコが破裂して発熱したのかと思い、普通の体温計で測ると36.1℃…








⁇?









軽くご飯を食べて鎮痛剤を飲むも全く効かなくなり…





去年8月に子宮内膜症と診断された時以来の、何をしてても激痛状態に(金属バットでお腹の内側をずっとガンガン叩かれている感じ?)







マジで殺人的な痛み…ゲロー







とても自力で電車に乗ってクリニックへは行けそうにないので、タクシーを呼んで行きました。












運転中の振動が響く…ゲロー
※ドライバーさんの運転は極めてスムーズです








這うようにしてなんとかクリニックに到着、看護師さんに状況を説明→辛すぎるのでベッドでお休みさせてもらいました。








30分ウダウダした後、診察へ。







診察室までが遠く感じる…歩く度にお腹に響きます…ゲロー








内診では、生理中なのにエコー…クスンぐすん










内診結果は、右のチョコは大きさ変わらず。破裂もせずに止まっているようでした。










初めてチョコが残っててヨカッタと思いました…









もはや市販の鎮痛剤が効かないのでボルタレンの坐薬を入れてもらい、ロキソニンも処方して貰いました。









坐薬なんて幼稚園以来…クスンぐすん











ちなみに、次回卵胞チェック時に教えてもらう予定だった排卵後のホルモン検査結果が出ておりそちらは問題無し。うーむ。








で、お会計して帰宅。ボルタレンも効かないので帰りもタクシー。







返す返すもわたしは子宮内膜症だけが問題な感じ。でも今お腹開けたら、炎症しまくりの血だらけなんだろうなえーん













しかし、この痛みはなぜだったんだろう…













妊活始めてから生理痛は多少あったものの、鎮痛剤を飲むほどではなく…








まさか、漢方・鍼灸・オーガニックナプキンの好転反応⁇








いつもはダラダラ6〜7日続く生理も5日ほどで終了…




オーガニックナプキンのおかげか?血の塊も小さいのすら出なかったな…










兎にも角にも、早く妊娠してこの激痛地獄から解放されたいですぐすん