9月も生理が来たので今後の治療方針について医師と話してきました。
そこで、提案されたのが以下2つ。
①腹腔鏡手術を行う
:AMHが年齢相応で低くはない、かつ生理痛が重いので手術で痛みを緩和し、妊娠を目指す。術後40%が半年以内に自然妊娠とのこと。
②体外受精に進む
:低刺激法(内服+2〜3回の注射による排卵誘発)による体外受精で妊娠を目指す。
まず所感としては、腹腔鏡⁉︎
という…
6月の初診時に腹腔鏡手術の話は確かにありましたが、まさか提案されるとは
すっかり人工授精、体外受精へのススメかと思ってたので少しびっくり…
しかし、術後半年以内の自然妊娠が40%の確率ってびっみょう〜
これが60%、70%だったらやる価値あるかもですがね…
しかも、手術は通院しているクリニックでは出来ないので別のクリニックを紹介してくれるらしいのですが、初診など諸々受ける必要があり、実際手術するまでに2カ月くらいかかるらしい
妊娠するまで最長8カ月かかるがな…

もちろん自分でここのクリニックがいいです
と見つけて紹介状を書いてもらうことも可能。
主人に話したところ、生理痛がキツそうだから受けてもいいのでは?とのコメントでしたが、わたしとしては時間的かつ金銭的に、腹腔鏡手術→体外受精という流れだけは絶対避けたい
(最も避けたいのは、体外受精→腹腔鏡手術→体外受精

)
となると自動的に体外受精になるわけですが、あれ?人工授精はどこいった⁇
当初は2〜3回トライしてみよう!と意気込んでました。
が!
人工授精のじの字も話に挙がらなかったのでクリニックとしてもやはり人工授精は意味ないと考えているのかな…
不妊の原因が恐らく?というか絶対チョコレート嚢胞及びそれに準ずる癒着等にある以上、人工授精をやる意味ないよなと個人的にも思いつつあります(フーナーテスト問題ないし)
ちなみに、もちろん来月もタイミング法でもokとのこと(そうなの⁉︎
)
悩む〜悩む〜
悠長に体質改善に励んでましたが、いよいよ大きな決断に迫られアワアワしてきたので、腹腔鏡&体外受精について色々調べたいと思います!
とはいえ今月はタイミング法なのでそれはそれでしっかり励みます