何一つ症状がないまま判定日を迎えました。






気のせいレベルの症状もなかったですえーん






自分の中で答えが分かっているのに、ただ答え合わせをする為だけにクリニックに行きました。






事前の自己採点で合否を知っているのに、改めて「不合格通知」をもらう、そんな感じでしょうか。







妊活は体の痛みだけでなく、心も容赦なくえぐっていきますチーン






結局、フライングもしませんでした。







クリニックにわざわざお金を払って残念な結果を伝えられるのだから、あらかじめ妊娠検査薬を使って答えを知ったら勿体ないと考えたからです。







今回用意した妊娠検査薬は、いつか陽性が期待できそうな時に使おう、そう決めました。






クリニック到着後、無駄な血の垂れ流しだなぁ〜と思いながら、採血→診察。






結果は…













案の定陰性でしたえーんえーんえーん







HCG0.0で着床すらしていない結果に…





ホルモン値が載っているシールを見た瞬間、思わず「やっぱり…」と声に出てしまいましたアセアセ妊娠ホルモンが1mmも出なかったとはゲッソリ









院長からは再度、移植周期に進んでも良いし(次回はレトロゾールではなくホルモン周期になるらしい)、紹介状をもらい他院で着床不全検査を受けても良いとのこと。






その場ではどちらにするか回答しませんでした。









予想してはいたものの、診察後4階からお会計する3階に移動しながら少し泣きましたえーん









でも3階で待っていた夫の顔を見たらホッと安心ニコニコ








喧嘩も多いけど(わたしが常に喧嘩を売っているのですがタラー)、今日は一緒に付いてきてくれた夫に感謝!







苦しいこと、悲しいことは半分だからねウインク左矢印都合のいい時だけw







さて、次回はどうするのかゆっくり考えます。とりあえず暑いしビールでも飲も生ビール