こんばんは。
千原あいです。
世の中に数あるブログの中から、
このブログを見つけてくださって、
ありがとうございます♡
貴方は、感受性が強いほうですか?
それとも、そんなに…ですか?
わたしは、結構強いほうです。
自分でもそう思うし、人からも
そう言われます。
褒め言葉で言われる言葉は、
「千原さんの感受性って、とても素敵ね!」
「あいちゃん、感受性強いよね!!」
そんな感じです。
ネガテイブな要素をもって言われる言葉は、
「そんなに感受性強かったら、色々感じて、しんどいでしょ」
「そんなに色々感じてたら、身がもたないでしょ」
そんな感じです。
さて。
感受性が強いのは、果たして良いことなのでしょうか。
それとも悪いことなのでしょうか。
断然、良いことでしょう!!
貴方も、
人の何気ない言葉に傷つきやすい人ですか?
人の態度に、あ、わたし、もしかして、いけないことしたかな?って思ったことはありますか?
そこまで気にしなくても良いのに、頭から離れなくて、帰ってからもずっと悩んでいたりしますか?
こうしたほうが良かったかな、それとも正しかったのかな、そんな風に考えること、ありますか?
そんな自分自身の細やかな心の動きに、
戸惑ったり、
一緒に一喜一憂したり、
そんなことがある人はみんな、
感受性が強い人だと言えます。
そして、感受性の強い人は、
共感力も高い人です。
共感力が高いということは、
人のことを自分のことのように悲しんだり、嬉しがったりできる人です。
感受性が強いということは、
心のアンテナを高く持っているということです。
季節の変化
誰かからの暖かい言葉
何気ないシーン
そんな日々のことに気づけること。
それは、
やっぱり幸せなことを、
敏感にキャッチできるので、
感受性は強いほうが良いのです。
感受性が強いばかりに、
いらないことまで目に入ることもあるでしょう。
気づかなくて良いところまで気づいてしまうこともあるでしょう。
そんなときは、心の持ちようです。
あ、こんなことがあるんだな。
うん、そうだな。
それで、おしまい。
そこからネガテイブな考えに派生しなくても良いんです。
できるだけ、
幸せで、
あったかくて、
ポジティブなものに
目を向けるようにしましょう。
ただ、陰と陽の両方を知っている人は、
強い。
これはわたしの信念です♡
貴方も、感受性を磨いて、心優しく強い人になってくださいね♡
読んでくださって、ありがとうございました!!


