3人子育てママ鍼灸師が家族との時間を大切にする自宅開業ノウハウ

3人子育てママ鍼灸師が家族との時間を大切にする自宅開業ノウハウ

女性鍼灸師、ママ鍼灸師が鍼灸院・サロン開業に成功するためのノウハウをこのブログでお伝えしています。
・出産後、鍼灸師として復帰したい方。
・子供との時間を大切にしながらご自身の鍼灸院を開業したい方
出産・子育て経験を最大限に活かしませんか?


テーマ:

ホームページ作成中なので

 

インスタよりピンク白衣の

 

先行販売をしております。

 

 

 

・スクラブ白衣 (6枚限定)

 

 

・ケーシー白衣 (6枚限定)

 

 

・マタニティ白衣 (1枚限定)

 

 

サイズはSMLとあります。

 

 

 

ケーシー白衣は

 

ボタンをこの中から選べます。

 

 

パールボタンは

 

大きめと小さめの2種類あります。

 

 

(大きめパール)

 

 

 

(小さめパール)

 

 

 

他にもハートボタンやスクエアなど。

 

 

(ハート)

 

 

 

 

(スクエア)

 

 

 

ズボンの裾は普段お使いの

 

白衣ズボンの股下サイズを

 

教えていただければ丈詰めして

 

発送しますので到着後すぐに

 

着てお仕事ができます。

 

 

 

修理は無償でします。

 

長く着ていただきたいです。

 

 

 

専属の縫い子さんが

 

一枚一枚手作業で縫うので

 

お時間は一カ月ほど

 

みてもらっています。

 

 

 

身長152cmの私は

 

体型にコンプレックスが多く

 

産後はお尻が大きくなるし

 

もも周りも肉付きが良い。

 

 

 

だからこそお尻がすっぽり隠れて

 

しゃがんでもズボンがつっぱらない

 

白衣を作りました。

 

 

 

ノンアイロンで着られるようにしたのも

 

睡眠時間を確保してほしいから。

 

 

 

今回はピンクのみですが

 

他のネイビー、ホワイト、ブルーは

 

8月以降に販売できるよう

 

準備を進めています。

 

ご質問などあれば

 

お気軽にメッセージください。

 

 

 

さて、サロンも繁忙期です。

 

6月後半も駆け抜けます!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

リピートしてもらうということは

 

「また鍼灸を受けたい」

 

と思ってもらうこと。

 

 

 

プラス、

 

また来たい鍼灸院で

 

また会いたい施術者になる。

 

 

 

どんなに技術が優れていても

 

不衛生なタオルや

 

トイレが汚いと

 

女性は来てくれないし

 

施術者の態度が怖かったり

 

話をきちんと聞いてくれなかったら

 

「2回目はないな」

 

と思われてしまいます。

 

 

 

私は初診の日にほぼ

 

次回の予約を取ってもらいます。

 

だいたい7日~10日後くらい、

 

だから次回の予約が取れそうにない週は

 

初診の方の受付けをしません。

 

 

 

次回の予約を

 

お客様の気分に任せていると

 

初回のあと2回目が

 

3カ月後なんてこともありえます。

 

 

 

これだと良くなるものも良くならない。

 

なので私たち施術者がしっかり

 

「次回は何日後くらいに来てください」

 

と伝える必要があります。

 

 

 

初回のカウンセリングでは

 

ストレッチやお灸のセルフケアの

 

指導もしています。

 

 

 

自宅でも自身の体に

 

向き合ってもらうことで

 

体の変化を感じてもらいます。

 

 

 

初回は施術が終わってサヨナラ~

 

ではなくて、

 

鍼灸施術後の体の状態や

 

好転反応の説明もして

 

次回は何日後くらいで

 

今後2ヶ月後の施術の頻度、

 

3カ月後からの施術の頻度まで

 

お話しておくと安心してもらえますよ。

 

 

 

せっかくあなたを選んで来てくれたので

 

末永くお付き合いできるように

 

しっかり向き合ってください。

 

 

 

 


テーマ:

トイレシリーズ続きます。

 

というかトイレットペーパーシリーズです。

 

 

 

私のサロンではトイレットペーパーを

 

それなりのお値段のものにしています。

 

 

肉厚でフカフカなペーパー。

 

施術の単価がそれなりに高いと

 

トイレットペーパーが安物だと

 

違和感があります。

 

逆に単価が高くなければ

 

普通のペーパーで問題ないです。

 

 

 

女性にとって

 

トイレはホッと落ち着く場所。

 

安心して使えるように

 

ペーパー選びにも気を配ります。

 

 

 

ただエコではないので

 

自宅サロンの場合は

 

お客様がいないときは安い

 

ペーパーに替えてもいいかもしれません。

 

 

 


テーマ:

トイレはキレイに!

 

は何度もこのブログに書いてきたのですが

 

トイレがわかりやすいのも

 

自宅サロンでは大事です。

 

私はこんな感じでトイレマークを

 

貼っています。

 

 

 

それともう1つ心掛けていること。

 

トイレットペーパーが残り少なくなったら

 

新しいのに替えておくこと。

 

 

だからこうやって残り少ないのが

 

溜まっていくのですがこれはこれで

 

ちょこっと洗面所を掃除したりするときに

 

使っています。

 

 

 

公衆トイレなどでも

 

トイレットペーパーがなくなると

 

「うわぁー、替えるのめんどくさいなー」

 

ってなりませんか?

 

 

 

女性ってトイレを使う頻度も多いから

 

家でもたいてい取り替えるのは

 

女性が多いんじゃないかな。

 

 

 

前に働いていた職場が

 

こうやって残り少ないのは

 

新しいのに替えていたので

 

私はいまでもマネしています。

 

 

 

トイレットペーパーが残り少ないと

 

なくなったらどうしようと

 

ドキドキしますしね。

 

 

 

ちょっとしたことですが

 

これを心掛けています。

 

 

 


テーマ:

きのうの午後はブログを見ている

 

女性鍼灸師さんが遠くから私のサロンに

 

来てくださいました。

 

 

 

同業の方が来るのはやはり

 

ちょっと緊張しますが

 

せっかく遠くから来ていただくので

 

質問には全て答えますし

 

これは知っておいたほうがいいよ

 

という場面には写真を撮ることを

 

おすすめしています。

 

 

私ワールド全開なサロンに

 

女性鍼灸師さんも驚いていましたが

 

内装やインテリアだけではなく

 

治療スタイルにタオルワーク、

 

お茶を出すタイミングなど

 

普通の鍼灸院では吸収できないことも

 

知ってほしいと思っています。

 

 

 

安くないお代をいただくので

 

私は毎回本気で施術しています。

 

 

 

ずっと鍼灸師を続けていくにあたり

 

気を付けている

 

健康管理や

 

身だしなみのこと、

 

これもお話すると驚かれるのですが

 

人に見られる職業なので

 

私は当たり前のようにやっています。

 

 

 

お客様からいただくお代と同額くらいを

 

ひと月の間、自分に使います。

 

そうするとお金を支払う人の気持ちが

 

自ずとわかってくるので。

 

 

 

はるばる遠くからわざわざ

 

交通費と時間をかけて

 

会いに来てくれるその勇気が

 

素晴らしいです!

 

 

 

最近私も鍼灸治療を

 

受けに行ってなかったので

 

近々予約したいと思います。

 

健康第一、

 

これは変わらぬ私のルールです。