鳴門スピードクイーンメモリアル
シリーズ最終日を迎えました。


なお今節の売上は99億6948万3300円に。

昨年の浜名湖大会(98億5701万5400円)を
1億1200万円ほど上回って
大会最高額となっています。





さて今日のレース結果は、

1R ①川野 芽唯 1コース逃げ
2R ①山口真喜子 1コース逃げ
3R ④井上 未都 4コース差し(13640円)
4R ①小芦るり華 1コース逃げ
5R ④藤原 菜希 4コースまくり
6R ①大瀧明日香 1コース抜き
7R ⑤三浦 永理 5コースまくり差し
8R ④中村 桃佳 4コース抜き
9R ③清水 愛海 3コースまくり差し
選抜戦10R ③藤原 菜希 3コース差し(15720円)
選抜戦11R ①清埜 翔子 1コース逃げ
優勝戦12R ②鎌倉  涼 2コース抜き
(※カッコ内は3連単配当。1万円以上のみ表示)

【今節上がりタイムベスト5】
1 守屋 美穂 1'45"6 (3日目12R)
2 遠藤 エミ 1'45"8 (2日目12R)
2 浜田亜理沙 1'45"8 (初日12R)
2 竹井 奈美 1'45"8 (初日3R)
5 藤原 菜希 1'46"0 (最終日5R)

【今節の部品交換状況】
・寺田 千恵 ③新プロペラ
・海野ゆかり ①リング2本
・平田さやか ②キャブレター、③ギヤケース
・清水 沙樹 ①新プロペラ
・川野 芽唯 ①新プロペラ
・小野 生奈 ②リング2本・キャブレター
・竹井 奈美 ③リング3本
・塩崎 桐加 ①電気一式、②電気一式
・赤井  睦 ③新プロペラ
・中田 夕貴 ⑤リング2本・ピストン2個、⑥リング2本・ピストン2個
・間庭 菜摘 ①リング1本
・西橋 奈未 ③電気一式、④電気一式、⑤キャブレター
・土屋  南 ①新プロペラ
・高憧 四季 ⑤リング1本
・山口真喜子 ①新プロペラ
・川井  萌 ④リング2本、④キャブレター
・登 みひ果 ③キャブレター
・井上 遥妃 ⑤リング4本
(※○内の数字はシリーズ○日目。
 赤字は今日の部品交換)


【今節支部別1着回数】
・福岡 15勝 (川野4、米丸4、小野生2、竹井2、渡邉優1、戸敷1、井上未1)
・埼玉 9勝 (清埜4、前田4、浜田1)
・大阪 6勝 (鎌倉4、高憧2)
・東京 5勝 (藤原菜3、寺島2)
・香川 5勝 (中村桃3、平山1、平高1)
・岡山 5勝 (守屋4、田口1)
・愛知 4勝 (大瀧3、細川1)
・滋賀 4勝 (香川2、遠藤2)
・静岡 3勝 (三浦3)
・山口 3勝 (清水愛3)
・佐賀 3勝 (小芦3)
・群馬 2勝 (今井裕2)
・福井 2勝 (今井美2)
・徳島 2勝 (岩崎芳1、井上遥1)
・長崎 2勝 (山口2)
・三重 1勝 (塩崎1)
・兵庫 1勝 (武井1)
・広島 0勝 

【今節コース別1着回数】
・1コース 32勝 (逃30、抜1、恵1)
・2コース 13勝 (差9、ま2、抜2)
・3コース 12勝 (ま6、ま差3、差2、抜1)
・4コース 12勝 (ま6、差3、ま差1、抜1、恵1)
・5コース 2勝 (ま差2)
・6コース 1勝 (差1)
(※略称:逃=逃げ、ま=まくり、差=差し、
 ま差=まくり差し、抜=抜き、恵=恵まれ)









井上未都選手が3Rで4コース差しを決めて
3連単1万3640円の高配当を提供。

今節が記念レース初出場だった井上選手。
待望のGⅠ初1着となりました。

これまで4コースは通算8勝で、
まくり6本、まくり差し1本、差し1本
速攻が主体だった井上選手。

昨年5月のびわこオールレディース以来となる
(※参照、https://ameblo.jp/womenleague-cafe/entry-12899965844.html
自身2本目の"4コース差し"を、
PGⅠの大舞台で決めてみせました。

前節の平和島オールレディースで
デビュー初優出を飾り、
そして今節はGⅠ初1着と、
新たな階段を次々にのぼっている井上選手。

次節は3/11からの児島一般戦に出場予定です。



向井美鈴選手は今節もスタート無事故で終了。

22年4月の丸亀一般戦で
フライングを切ったのを最後に
4年近くもFやLがなく、

連続スタート無事故が995走に。

1000走到達が間近に迫り、
次節は平和島一般戦(3/9~14)に出場予定です。



(①前田紗希選手)

(西橋奈未選手と土屋南選手の119期勢)

(②鎌倉涼選手)

(藤原菜希選手)

(③小野生奈選手)


(高憧四季選手)

(④遠藤エミ選手)

(西橋奈未選手と小芦るり華選手)

(⑤渡邉優美選手)

(井上遥妃選手)

(香川素子選手と⑥今井裕梨選手)







さて話題は優勝戦へ。

【優勝戦12R出走表】
①前田 紗希 (優出26回目、優勝2回)
②鎌倉  涼 (優出112回目、優勝25回、記念2V)
③小野 生奈 (優出123回目、優勝26回、記念2V)
④遠藤 エミ (優出171回目、優勝50回、記念10V)
⑤渡邉 優美 (優出89回目、優勝20回、記念1V)
⑥今井 裕梨 (優出41回目、優勝5回)


コンディションは追い風2m、波高2cm、
気温13℃、天候:晴れ。


進入は①②③/④⑤⑥で枠なりの3対3。

STは内からコンマ06、11、10/11、12、23
①前田選手がトップスタートで先制です。

1マークは①前田選手が先マイ。

②鎌倉選手の差しは流れ、
③小野選手のまくりは届かず。

④遠藤選手が鋭い二番差しを見せました。



バック直線に出ると①前田選手が先頭も、
④遠藤選手の舳先がわずかに掛かっている状態。

①前田選手が内へ絞って抑え込みにかかるも、
④遠藤選手は一歩も引かず応戦。

ようやく①前田選手が締め込んだときは
もう2マークが目の前でした。



①前田選手と④遠藤選手は内へ斜行したぶん、
2マークではマイシロがない状態に。
窮屈なターンを強いられました。



これを見逃さなかったのが②鎌倉選手。

①前田選手と④遠藤選手のターンが流れると、
空いたブイ際に差しハンドル一閃。

一気に2艇を追い抜いて先頭に立ちます。

その後は他艇の追随を許さず快走。
黒いカポックでVゴールを駆け抜けました。



【優勝戦12R結果】
1着 ②鎌倉  涼 2コース ST.11
2着 ①前田 紗希 1コース ST.06
3着 ④遠藤 エミ 4コース ST.11
4着 ③小野 生奈 3コース ST.10
5着 ⑤渡邉 優美 5コース ST.12
6着 ⑥今井 裕梨 6コース ST.23
決まり手=抜き
2連単②① 1080円(4番人気)
3連単②①④ 2440円(8番人気)








①前田選手は無念の2着。
記念レース初Vはなりませんでした。

それでも1・4・4・1・2・1・①・②着と
今節最多タイの4勝をあげるなど
MVP級の活躍を披露。

この快走により今期勝率は
今節開始前の6.94から7.23まで上昇し、
女子トップに浮上しました。

なお今期の女子勝率ナンバーワン争いは
上位3人が0.01差にひしめく大混戦です。

【今期勝率ベスト5(女子)】
1 前田 紗希 7.23 (4優出)
2 鎌倉  涼 7.22 (4優出4V)
2 遠藤 エミ 7.22 (6優出2V)
4 小芦るり華 7.05 (4優出1V)
5 小野 生奈 6.79 (4優出1V)
5 米丸 乃絵 6.79 (4優出)
(※集計対象:今期50走以上)



④遠藤選手は見せ場を作るも3着。

女子ビッグレースは5大会連続優出中ですが、
2・2・3・4・3着と
あと一歩でV獲りを逃す悔しい展開が続いています。

なお遠藤選手は今節
2・1・1・2・3・3・②・③着
オール3連対を記録。

スピードクイーンメモリアルでの
節間オール3連対は
昨年の平高奈菜選手に続いて史上2人目です。



③小野選手は3コースから4着。
3回目の女子ビッグ制覇はなりませんでした。

なおオーシャンカップの選考ポイントは
6点の上積みで15点にとどまり、
出場権獲得は絶望的となっています。



⑤渡邉選手は5コースから5着。
2回目の女子ビッグ制覇はなりませんでした。

それでも5着で完走したことで
オーシャンカップの選考ポイントを
5点加算して24点まで伸ばし、
切符獲得がかなり濃厚となっています。

【びわこオーシャンカップ選考得点(女子上位)】
(※カッコ内は今後の選考対象レース出場予定)
46点★遠藤 エミ(唐津MB大賞)
36点★鎌倉  涼(福岡周年)
24点★渡邉 優美(福岡周年)
―――(※参考:昨年ボーダー22点)―――
19点 平高 奈菜
18点 守屋 美穂
18点 浜田亜理沙
15点 平山 智加
15点★小野 生奈
14点 細川 裕子
13点 西橋 奈未(唐津MB大賞、津DC、福岡周年)
12点 川野 芽唯
12点★前田 紗希
(※★は今節優出メンバー)



⑥今井選手は6コースから6着。

それでもエース76号機を引き当てて
大きな注目を集めるなか、
女子ビッグレース初準優出・初優出を果たす活躍で
シリーズを盛り上げてくれました。








勝った鎌倉選手は通算26回目の優勝。

今年2回目の優勝となりました。

【鎌倉涼選手 優勝歴】
11年6月 芦屋オール女子戦
12年8月 唐津オール女子戦
13年6月 芦屋男女ダブル戦
14年3月 多摩川オール女子戦
14年6月 浜名湖ヴィーナスシリーズ
14年11月 蒲郡ヴィーナスシリーズ
15年1月 尼崎男女ダブル戦
15年3月 蒲郡オールレディース
15年3月 浜名湖オールレディース
15年4月 戸田オールレディース
15年6月 唐津ヴィーナスシリーズ
15年10月 桐生男女ダブル戦
20年5月 尼崎ヴィーナスシリーズ
20年12月 多摩川男女ダブル戦
21年1月 徳山オールレディース
21年2月 浜名湖男女ダブル戦
21年2月 唐津ヴィーナスシリーズ
21年8月 宮島オールレディース
21年10月 下関ヴィーナスシリーズ
22年6月 住之江オールレディース
23年7月 住之江ヴィーナスシリーズ
25年8月 浜名湖レディースチャンピオン
25年12月 尼崎ヴィーナスシリーズ
25年12月 大村クイーンズクライマックス
26年2月 浜名湖ヴィーナスシリーズ
26年3月 鳴門スピードクイーンメモリアル


女子ビッグレースは
昨年8月の浜名湖レディースチャンピオンと
昨年12月の大村クイーンズクライマックスに続く
3回目の優勝。

女子ビッグレース2連覇
女子PGⅠ3連覇の偉業を達成です。

女子ビッグレース戦線は昨年から
PGⅠスピードクイーンメモリアル、
GⅡレディースオールスター、
PGⅠレディースチャンピオン、
GⅡレディースチャレンジカップ、
PGⅠクイーンズクライマックス

5大競走時代となりましたが、

その2年目で早くも
PGⅠ3タイトルをすべて制覇する
史上初の"3冠女王"が誕生しました。

なお女子5大レースのうち
3つで優勝した選手は3人目となります。

【女子5大レース 3大会優勝】

(※赤字はPGⅠ、青字はGⅡ)
・寺田 千恵(LCLASLCC優勝)
・遠藤 エミ(LCQCLCC優勝)
・鎌倉  涼(LCQCSQM優勝)
(略称:LCはレディースチャンピオン、
 LASはレディースオールスター、
 LCCはレディースチャレンジカップ、
 QCはクイーンズクライマックス、
 SQMはスピードクイーンメモリアル)



スピードクイーンメモリアルは
昨年は平高奈菜選手が優勝しており
100期勢が大会2連覇。

また女子PGⅠは100期勢が4連覇です。

【女子ビッグレース優勝者(25年以降)】
(※★はPGⅠ)
25年2月★浜名湖SQM・・・平高 奈菜(100期)
25年5月 常滑LAS・・・・・浜田亜理沙(104期)
25年8月★浜名湖LC・・・・・鎌倉  涼(100期)
25年11月 福岡LCC・・・・・守屋 美穂(101期)
25年12月★大村QC・・・・・・・鎌倉  涼(100期)
26年3月★鳴門SQM・・・・・鎌倉  涼(100期)



今節の鎌倉選手は6・1・5・1・2・2・①・①着

昨年は福岡最速タイムで出場した鎌倉選手ですが、
今年はタイムでは出場権を得られず
住之江推薦として参戦。

2連対率3位の好モーター70号機を引き当て、
前検タイムで1位タイと好気配を見せると、

初日ドリーム戦は6号艇で6着に終わるも、
2日目に1コース逃げ、
3日目に2コース差しと白星を重ねて
予選3位に入る活躍となりました。

そして準優は1コース逃げ、
優勝戦は2コース抜きで制して頂点へ。

鳴門ではこれが当地初Vで、
優勝歴のある水面が14場に増えました。



この優勝で賞金1300万円を獲得し、
もちろん女子賞金ランキング1位に浮上。

レディースチャレンジカップや
クイーンズクライマックスに
大きく前進しました。

また来年1月の三国BBCトーナメントと
来年3月の唐津ボートレースクラシックの
出場権を獲得しています。



鎌倉選手の今後の出場予定は、
徳山オールレディース(3/10~15)
蒲郡SGボートレースクラシック(3/24~29)
芦屋一般戦(4/3~7)
GⅠ福岡周年(4/11~16)

なお5月の丸亀レディースオールスターは
第2回中間発表で15位に入っており
出場権獲得は当確ランプ。

女子ビッグレース3連覇のかかる
大一番が今からもう楽しみです。


昨年8月の浜名湖レディースチャンピオンで
デビュー18年3カ月目での
待望の女子ビッグレース初制覇を果たして
水神祭を飾った鎌倉選手ですが、

8月~3月のわずか7カ月ほどの間に
3つの女子PGⅠで優勝するという凄まじい活躍。

この勢いがどこまで続いていくのか
今後も目が離せません。


鎌倉選手、おめでとうございました。




【スピードクイーンメモリアル 歴代優勝者】
25年 平高 奈菜(香川)
26年 鎌倉  涼(大阪)








【26年 女子賞金ランキング】 (3/1現在)
(※カッコ内は前日の女子賞金ランキング順位)
1(21) 鎌倉  涼 19,035,000円★
2(2) 遠藤 エミ 11,836,000円
3(1) 守屋 美穂 10,583,000円★
4(12) 小野 生奈 9,331,000円
5(8) 渡邉 優美 9,082,000円
6(5) 田口 節子 8,411,000円★
7(106) 前田 紗希 8,378,000円
8(4) 小芦るり華 8,031,666円★
9(3) 高憧 四季 7,963,000円★
10(14) 藤原 菜希 7,961,800円★
11(6) 平山 智加 7,529,200円★
12(7) 米丸 乃絵 7,471,200円★
13(19) 清埜 翔子 7,357,000円★
14(11) 井上 遥妃 7,273,666円★
15(15) 細川 裕子 7,098,000円★
16(40) 今井 裕梨 7,045,466円
17(10) 竹井 奈美 6,849,000円★
18(9) 高田ひかる 6,736,895円
19(17) 中村 桃佳 6,536,200円★
20(16) 三浦 永理 6,528,000円★
(※★は今節鳴門出場メンバー)

【27年多摩川SQM選考 各場暫定1位タイム】
(※略称:SQMはスピードクイーンメモリアル)
(※★は今日女子レーサーが出場したレース場)
(※選考期間:2025/12/1~2026/11/30)

・桐生・・・・・1'48"4 島倉都
・戸田・・・・・1'47"3 浜田亜理沙
・江戸川・・・1'49"5 三浦永理、大豆生田蒼
・平和島・・・1'47"2 堀之内紀代子
・多摩川・・・1'47"0 藤原菜希
・浜名湖・・・1'47"2 戸敷晃美
★蒲郡・・・・・1'46"6 山下友貴、今井美亜
★常滑・・・・・1'46"5 高田ひかる
・津・・・・・・・1'47"3 藤原早菜
・三国・・・・・
・びわこ・・・1'47"0 今井美亜、中田夕貴
・住之江・・・1'46"7 高田ひかる
・尼崎・・・・・1'46"4 原加央理
★鳴門・・・・・1'45"6 守屋美穂
・丸亀・・・・・1'46"3 井上遥妃
・児島・・・・・1'44"7 遠藤エミ
・宮島・・・・・1'47"7 薮内瑞希
・徳山・・・・・1'47"8 川野芽唯
・下関・・・・・1'46"1 守屋美穂
・若松・・・・・1'47"9 櫻本あゆみ
★芦屋・・・・・1'46"4 内山七海
★福岡・・・・・1'47"6 神里琴音
・唐津・・・・・1'45"8 遠藤エミ
・大村・・・・・1'45"5 遠藤エミ

今日は5場で女子レーサーが出走し、
タイム更新は0件でした。

なお平和島一般戦(3/2~6)が明日開幕。
西村美智子選手、出口舞有子選手らが参戦です。


【26年 女子レーサー優勝回数】
・優勝5回・・・・
・優勝4回・・・・
・優勝3回・・・・
・優勝2回・・・・鎌倉
・優勝1回・・・・堀之内、原田、守屋、遠藤、松尾夏、千葉、大山、渡邉真、小芦、井上遥

【F休み中の女子レーサー】
・鈴木 成美 1/29~3/4(35日間)
・安井 瑞紀 2/4~3/5
・本田  愛 2/5~3/6
・本部めぐみ 2/8~3/9
・日隈  茜 2/5~3/11(35日間)
・向井田真紀 2/12~3/13
・畑田 希咲 2/12~3/13
・恵良 琴美 2/12~3/13
・池田 美優 2/12~3/13
・柴田 百恵 2/18~3/19
・北村 寧々 2/20~3/21
・寺田 空詩 2/23~3/24
・松田 真実 2/23~3/24
・喜多須杏奈 2/24~3/25
・中尾 優香 2/24~3/25
・湯淺 紀香 2/24~3/25
・高田  綾 2/27~3/28
・堀之内紀代子3/1~3/30
・深川麻奈美 3/1~3/30
・増本 杏珠 2/12~5/12(F2、90日間)

【F休み未消化の女子レーサー】
★今井 裕梨 3/2~4/5(35日間)
★大豆生田蒼 3/2~3/31
★中田 夕貴 3/2~3/31
★戸敷 晃美 3/2~3/31
★清水 愛海 3/2~3/31
★井上 遥妃 3/2~3/31
・土屋実沙希 3/9~4/12(女子戦準優F)
・野田部宏子 3/9~4/7(女子戦準優F)
・深尾 巴恵 3/9~4/7
・前原  哉 3/9~4/7
・仁科さやか 3/10~4/8
・飯塚  響 3/12~4/15(35日間)
・滝沢 織寧 3/12~4/10
・中澤 里桜 3/12~4/10
★藤堂 里香 3/14~4/17(35日間)
★遠藤 エミ 3/23~4/21
★藤原 菜希 3/23~4/21
★山口真喜子 3/23~4/21
・筒井 美琴 3/23~4/21
・中西 月輝 3/23~4/21
・稲生 夏季 3/24~4/22
・藤本紗弥香 3/24~4/22
・森下 愛梨 3/26~4/24
★平高 奈菜 3/30~4/28
・真子奈津実 4/7~5/6
★竹井 奈美 4/7~5/6
★塩崎 桐加 4/7~5/6
・高田ひかる 4/8~5/12(35日間)
★赤井  睦 4/8~5/12(35日間)
★守屋 美穂 4/10~5/9
★清水 沙樹 4/11~5/15(35日間)
・谷川 里江 4/14~5/18(35日間)
★川井  萌 4/16~5/15
(※★は今節鳴門出場メンバー)